何か惹かれるデザイン。
スーパーで買い物中に他の缶ビールとは明らかにデザインが違う缶ビールが販売されていたので思わず購入しました。デザインと商品名が他の商品とは違いなぜが惹かれました。実際に飲んでみると味も独特でまた買ってみたいと思う商品でした。日常の生活で学べる点は多くありますので、良いと思う点をリラクスにも活かしていきます。
スーパーで買い物中に他の缶ビールとは明らかにデザインが違う缶ビールが販売されていたので思わず購入しました。デザインと商品名が他の商品とは違いなぜが惹かれました。実際に飲んでみると味も独特でまた買ってみたいと思う商品でした。日常の生活で学べる点は多くありますので、良いと思う点をリラクスにも活かしていきます。
久しぶりに畑を覗いてみると最近暖かくなってきたので苺の花が咲いていました。今年はまだ蜜蜂が飛んでいないのでタイミングを見計らって受粉させます。去年は半分程虫に食べられ、残りを子供に食べられて私までまわってこなかったので、今年は成長を見守りながら虫除けして沢山作って私も食べれるようにしたいです。
社長、三村さんが書いて頂いたことの続きですが、今回優秀賞を頂きました!私たちの仕事の方針として理念が書かれた経営計画書というものがあり、理念を実現する為の方針の中に「すべてをシンプルに」という項目があります。私たちが創る商品だけでなく、身の回りの環境や仕事のやり方にも当てはまる部分で、社内に新しいシステムを導入し運用させ業務時間を短縮できたことを評価して頂きました。昨年の社長賞に引き続き評価して頂けるのは嬉しいですね。これからも社内がシンプルに仕事ができるよう努めていきます。
プラザセレクトでは委員会活動があり、各々自分の決めた内容を4ヶ月かけて役立つ情報を紹介したり等しています。私は『写真の撮り方向上』という、写真を綺麗に取るにはどうしたらいいのかという事をやっています。やる前はすんなりいけるかなと思っていましたが、実際やってみて改めて写真を見ると角度が少し傾いたりと自分も改めてやり方の見直しが必要でした。期限があるかたといって焦っても良くはならないので、地道にコツコツ工夫して資料作りをしていきます。
『セレクトテラス第一学園前』本日完了検査を受け無事工事完了しました。あいにく天気が悪かったのでせっかくきれいに仕上げて頂いた玄関タイルを汚してしまいました。反省しながらデッキブラシでゴシゴシ。。。いつもきれいに美装してくださってるビジネスパートナー様ありがとうございます。
『日本一おいしいつけ麺店』に選出など数々の賞を獲っている中華蕎麦とみ田のつけ麺を食べることができました。ラーメン好きに堪らないプレゼントです!何でもない時にこそプレゼントを通して「にこっ」を集めていきたいと改めて感じました。
『生き残る技術』 野村克也 著
先日お亡くなりになられた著者の野村克也さん。TVで追悼番組等もあり、著書についての放送もありました。監督時代に自らサッシを作って配り、プロ野球選手の前に、人としての勉強会から始めたそうです。その話が気になり本書を購入しました。野球についての記載が多いですが、そのなかにも生き方として学べるものが沢山ありました。タイトルでもある生き残る。プロの世界でなくても社会では厳しい競争があります。そのなかで生き残るため、Aというやり方を用いて成功しても更なる進化を求める場合Aというやり方を捨て、Bという新しいやり方に挑戦しなければならない。不安に感じ現状のままという方法を選択しがちだが、その勇気を持たないと人の進化、成長は止まってしまう。日々の鍛錬による技量のレベルアップをしていけば新しい事に挑戦しやすくなる。たとえそれで失敗しても、原因を探り対策を練る事で成長、進化できる。そのためには徹底した自己管理が必要になる。一つの事を行うだけでは進化できない。これらの事を総合的に行い進化、成長していきます。
『凡事徹底』 鍵山秀三郎 著
著者はイエローハットの創業者。凡事徹底という言葉の定義とは、なんでもないような事を徹底的に行うことという意味があります。何でもないようなことは誰にでもできることばかりです。しかし平凡で当たり前のことを徹底的に非凡に努めていく。実はこれが非常に難しいと思います。例えば整理、整頓、掃除は、あまりにも平凡なことであり、すぐに何かの成果や業績には結び付かないことです。だからやらなかったり、時間が空いた時にしようというのが多くの人が考えることだと思います。そうではなく簡単なこと、単純なことを極めていくことに尽力する。そして結果的にこの微差の積み重ねが、大きな差につながります。こういった実践が習慣になり気づけば圧倒的なレベルまで到達することができる方法ではないかと感じました。誰にでも出来る事を誰にも出来ないくらいまでやり通すことを実践していきます。この本を読んで終わりではなくここから実際に行動に移していかないと進歩はないので、日常の生活に落とし込み自ら決定した内容を誰にも出来ないレベルまで目指していきます。
『OODAループ思考[入門]』入江仁之著
思考法というと仮設を立てたり分析したりというイメージがあるが、このOODAという方法は実戦の場でどう考え対処するかということを主に作られている。本書の中で宮本武蔵の五輪書も参考にしてるとある。戦いの場であれば即時にどうするかを考えて行動しなければ生死を分けることからも実践的な考え方であると分かる。仕事でも計画を立てることは大事だと思うが、全て計画通りに動かない上、再度練り直してなんてしていては完結ができない。その場で対処して進むことが求めれらるからだ。OODAという考え方は「みる」「わかる」「きめる」「うごく」を場合によって組み合わせを変えて動く方法である。特に大事なのは「わかる」の部分で、ざっくりいうと状況判断をすること。これは相手の機微や周囲の状況などを読み取るだけでなく、社会環境の変化など広い意味にも当てはめることができる。技術部の業務の改善を行っているが、その中でも状況を正しく認識できなかった時には失敗したり、別の問題が出たりする。ただがむしゃらにやるのではなく、今はやるべきか、もっと調べてから取り掛かるべきか等判断の質を上げて、業務自体が楽にシンプルになるよう努めていく。