次のページの見出し

新刊ゲットです

久しぶりに小説を買いました!三島由紀夫賞受賞作という部分に目が留まりましたが、1番は作者がまだ21歳ということ。内容はかなり壮絶なストーリーでしたが、没入し易くて一気読みしてしまいました。最近は音楽やYouTubeでも20歳前後の人の作品を見ることが多く、若い世代の感性やパワーは本当に凄いなあと感じています。短いお話しなので、ぜひ読んでみてくださいね。

膝を突き合わせて

これは私の席から見える景色。社長、営業、技術が集まって、完成した物件の原価確認や図面確認を行なっています。当初予測していた内容との差異や、実際に建築されてからの雰囲気などを話し合い、次の物件に活かすための重要な会議!こういった話し合いの積み重ねで、どんどん商品が良くなっていくのでしょうね。

事前準備

社長も投稿していた、新しい取り組み『農業』!私は終始カメラマンとして参加していましたが、実際の畑に着く前から「へえ〜、こんな風にするんだあ」と新しい気づきが沢山ありました。写真は始まる前にホームセンターで肥料や追加の苗を選んでいるところ!苗や肥料の多さにも驚きました。ぜひ、新しい取り組みの続報をお楽しみに!

輝いています

先月末の満月&ブルームーンの写真です!iPhone11のカメラ性能の高さにも愕きましたが、本当に明るい夜でしたね。しかも撮影後に写真を確認すると月の横を飛行機が飛んでる!撮影の時には気付かなかったのに、取り終えた後に見えました。スマホカメラ、すごいなあ〜、、

読書レポート_藤井/No45

『わかりやすさの罪』著 武田砂鉄

本書では世の中に蔓延する「わかりやすさ」について異議申し立てる形で構成されている。ゆえに文章はとても分かり辛いのであるが、著者が伝えたいことは「提示された単純な問いやルールに疑問を持ち、そこから逆行して大元を考える力を持って欲しい」ということだった。つまりAとBどっちがいい?の問いかけに「なぜAとBしか選択肢がないのか?」という疑問を抱けということ。そして現代ではこの単純明快な問いかけや答えが蔓延しており、人々の考える力や疑問を抱く力が弱くなっていることが問題だと著者は考えている。社内でも「なぜ?」と考え続けなさいと言われることが多いが、本書を読むことで日常生活から考えることや疑問を抱くことを放棄し過ぎていると気付くことが出来た。選択肢が多すぎることで不便を感じる場面はある。それを理解した上で「どうしてAとBに絞られたんだろう?」と考えることが重要だと感じる。簡略化して提示されたものだけを見て判断していると本質に気付くことは難しい。私自身、実際の業務現場では単純明快に情報を伝えられるよう動いているが、そうすべき部分と、少し思考の余裕を持たせて情報発信する部分に分けることで、また少し当社の商品サービスに興味を持ってくださる方が増えるのではないかと思う。難しい部分ではあるが、今後は情報発信する立場の人間として、単純明快なものだけではなく、そこに意図や意思を読み取る余地がある発信方法も行っていく。

メリハリつけよう!

四半期に一度、社内業務の洗い出しと「やめること」を決める会議を行っています。つい先日も徳島と香川メンバーが集まって開催!そして会議の後は恒例の懇親会です。情勢下を考えて、今回は事務所の一階で!写真の風景はほんの一部ですが、みんなで色んな話をしたり遊んだりとても楽しい時間になりました^^ 何事も「思いっきり」やることが大切ですね!

上着登場

朝や夕方だけでなく、昼間も肌寒い日が多くなってきましたね。今年もプラザセレクトジャンパーの出番がやってきました!軽くてあったかくてポケットがたくさん付いているので、とても便利。胸元のグループロゴもさりげなく良い感じです。こういう一種のユニフォーム的なものがあると、仲間意識も高まりやすいので、いいですね。

秋の気配?

涼しくなってきたので休日は歩いて出掛けることが多くなりました。そんな時に水路で見かけた亀の集団。よく見ると水路中にたくさんの亀が!ちょっと気持ち悪いくらいの数、、。運転席では気付かない景色や匂いをたくさん感じられました。

可愛くしてみました

お客様にお渡しするお菓子をハロウィーン仕様にラッピングしました!シーズナルのパッケージはどんなものでも可愛いですよね。。100均でパッケージを見かけて即買いしてしまいました(笑)季節感を取り入れて今後も来るのが楽しみになる店舗づくりを心がけていきます^^

© 2020 PLAZA SELECT LTD.