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うろこ雲は雨

昔からうろこ雲が出ると天気が悪くなると言われているそう。昨日、土地を見に行った時に空を見上げるとうろこ雲が見えて、今日は朝から雨。なんにでも予兆みたいなことがあるんですよね。

新玄関ドア

新しいメーカーや新商品、新色が出るとすぐに試してみたくなる私。今回は新たなメーカーの玄関ドアに今までなかった色があったので、さっそく新しい建売リラクスに採用。お披露目はまだ先ですが今から楽しみ。

狭小地を活かす

街中の便利なところにいけばいくほど、土地の金額が高くなり総額が上がってしまう。でも総額は抑えたい。そんなわがままを叶える手段の1つとして狭小地があります。小さい土地ということですね。言うまでもなく、土地が小さくなれば土地金額を抑えることができます。狭小地にいかに居住スペースや日当たり、駐車場を確保できるかが腕の見せ所。このリラクス住吉Ⅱはうまくできた良い実例です。

ほやほや

塗りたてほやほやのリラクス自慢のスカイバルコニー。この塗りたてはとっても珍しい!今までも塗っている時に現場にいたことがあったかもしれませんが、2階なので足場で上がらないと見れない超レア写真!でもこのレア感に共感してくれる人少ないだろな。。しかも塗りたて感が伝わらない。。

読書レポート_三村/No56

『どうしても頑張れない人たち』 宮口幸治 著

今までもこれからも新しい人たちが入社し仲間になってくれることがある。特に当社では今、新しい仲間を求めている。私は新しく入ってきてくれた人に、仕事そのものや当社の理念と考え方を伝える役割を与えられることがある。そんな時「頑張ろう」という言葉を使うことがある。実は、自分自身はあまり「頑張る」という言葉を使わないようにしている。昔働いてた会社の上司は「頑張ります」と言うと常に「今までは頑張ってなかったの?」と返してくるからです。当時はそのやりとりが嫌でしたが、今となってはその意味がよく分かるし自分自身そういう考え方になっている。「頑張る」は明確な基準がないから人それぞれ違ってしまう。例えば夜遅くまで残業したら頑張っているになるのかと言われるとそうではない。仕事をしている以上、その人の能力に応じて成果を上げなければならない。成果が上がらなければ「頑張ろう」となる。でも自分基準の頑張ると相手の頑張るが異なればそれは無意味。それどころか、本書のタイトルにもあるように頑張ることができない人もいる。なぜ頑張れないのかは人それぞれであり、それを深く追求したとしても本人自身その理由が分からないことも多々ある。本書の中に頑張る人を支援するのではなく、頑張れない人こそ支援が必要という言葉があるが本当によく分かる。頑張れる人は頑張る方向さえ間違えなければ成長するし一定の成果を出すこともでき、その人自身の承認欲求も満たされる。でも頑張れない人は頑張れないので、そんな人でも頑張れる環境作りをする。誰しもやる気は達成+承認で生まれるので、その土台作りや一緒に走れる伴走者になれるよう自分も考え方や接し方を変えながら一緒に成長していく。

いただきもの

昨日、お盆前にお引き渡しさせていただいたお客様宅に訪問してきました。千葉からの移住ですが、徳島での生活も慣れてきたそうで、家のお住み心地も良好ということでよかったです。

リラクス住吉Ⅱ〜おしゃれ階段のある家〜

ついに完成しました!リラクスシリーズならではのコンセプトを尖らせた建物です!今回は階段がメインですがそれ以外も色々初挑戦してみましたので、ぜひご覧になってみてください。

いただきもの

投稿がシリーズ化してこればかりになってしまっていますが嬉しいことなので続いていてもあげていきます!今回は打合せの際にいただきました。これから着工するので楽しみですね。ありがとうございました!

いただきもの

先日お引渡しをしたお客様からいただきものをいただきました。ご実家のある勝浦のお店のお菓子とのことでしたがとてもおいしかったです!それよりも嬉しかったのはお手紙。ここには載せられませんが心のこもったお手紙をいただけるとうれしいですね。

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