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読書レポート_三村/No46

『人を動かしたいなら、「やれ」と言ってはいけない』 小山昇 著

20代の頃に著者の研修に参加していたことがあり、とても勉強になった。いまでもそこで勉強、体験したことは覚えているし活きていると感じる。そこで学んだことを基に仕組を作っていたころもあったのを思い出した。部下の、人の心理をシンプルに読み、本来は人はこういう生き物だ。という視点で社員に向き合っている。タイトルにもなっている通りこっちの都合や頭ごなしに「やれ」と言ってもできる人はいない。人は本来、楽をしたいと思っている。その思いを理解した上で仕事の指示をしなければ、モチベーションは上がらない。私も部下をもつ立場になって10年くらい経つが、仕事をしている中でこういう考えが薄れてしまってしていないことが多い。著書を読み改めて「心」をつかむ上司になるよう書かれていることを1つ1つ実践していく。

ナカトソト

リビングのつながりで使える外の空間はいかがでしょうか?めちゃくちゃいい感じですよ。昼はポカポカ陽気を感じながらお昼寝。夜は風を感じながら読書。たまにはダイニングじゃなくて外でご飯もいいですね。もっと見たい人はリラクスホームページリラクスギャラリーへの掲載をお楽しみに!

もうすぐ

つながりそうです。こんな道路作るのすごいですよね。両サイドから作っていって高さが合うのってすごいですよね。とにかくすごいとしか言えません。つながったらまた撮ろっと!

農業部始動

社長や藤井さんも投稿していましたが私も農業部に入りました!作業服も苗や肥料もゲットし、いざ農業開始です!畑で苗植えをしましたがなかなかの重労働。でものどかな青空の下、鳥のさえずりをBGMにした作業は気持ちよかったなぁ。。今後も作物と部員の成長過程をお見せしていきます!

こだわり寝室

こちら最新リラクスの寝室です。今回は寝室にこだわってみました!どこかのホテルのような空間に仕上がっていい感じです。

読書レポート_三村/No45

『すぐやる人の「やらないこと」リスト』 塚本亮 著

スケジュールがたくさん入っていて忙しい。夜遅くまで働いた。休日出勤してがんばっている。など働き方改革と言われて意識が変わっているとはいえ、まだまだこのような考え方が美化されたり評価の基準になったりすることがある。当社ではその考えは全くなく、最小の力で最大の成果をあげる考え方が根付いているのでおのずと行動もそうなっている。ただ、毎日の仕事の中でしなければならないことも当然あり、その量が溜まっていくにつれて根付いたはずの思考が停止してしまうことがある。そういうことを無くし生産性を上げるためには「やらないこと」を決めることが最も重要。著書にはそれを実践している著者の考え方や行動例がいくつか挙げられている。「やらないこと」を明確にし行動に移せば、やるべきことをすぐすることができる。今まで何となくやってきたこと=無駄な行動が無くなればおのずと時間が生まれる。簡単な言葉で言えばメリハリをつけるということ。そうすれば心の余裕も生まれ、自分が本当にやりたいことがわかってくるようになる。著書に挙げられていた具体例をすぐにすべてはできないが、素直に1つずつ実践し私自身が本当にやるべきこと、やりたいことを発見しすぐ行動し成果につなげられるようにする。

歓迎!

藤井さんが先に投稿してくれていますが、当社では仕事も遊びも全力!ということで全力で会議をしたあとの懇親会の途中に歓迎会を開催!もちろん全力で歓迎します!まるで誕生日か!?というような写真ですが、こちらは入社した松田君の歓迎会の一幕。これから一緒に会社を盛り上げてくれることでしょう。

嬉しいお心遣い

先日お引き渡しさせていただいたお客様から、お引渡しの際に「ありがとうございました」というお言葉と一緒にいただきました。こちらこそありがとうございました!プチこだわり空間の使い心地もまた伺いに行こうと思います。一緒に創った空間をどう使っていただけているのか伺うのも楽しみの1つですね。

お土産

この度、千葉から徳島への移住計画のお手伝いをさせていただくことになり、先日徳島に来られた際に打合せをしました。その際、私も徳島のお土産をご用意していたのですが、お客様もご用意していただいていてお土産の交換みたいになりました。お互いに「にこっ」とできる時間ができたのはとてもよかったです!

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