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はまりもの

最近2日に1回は食べている冷凍のつけ麺があります。あまり見たことがなかったのですが一度購入してみるとコスパも良くどはまり中です。いつもお夜食でいただいているのですが量が多いので身体には気を付けようと思います。

いただきもの

先日お引渡しをしたお客様からいただきものをいただきました。ご実家のある勝浦のお店のお菓子とのことでしたがとてもおいしかったです!それよりも嬉しかったのはお手紙。ここには載せられませんが心のこもったお手紙をいただけるとうれしいですね。

秋になった

先週このDAYSにまだ暑いなぁっていう話書いてオブジェまだ夏仕様だけど秋仕様にしないとなぁって言ってたんだけど早速の秋仕様に!そして実際に気温も下がってる感じがする。天気悪い日が続いたらその度に気温下がるかな。秋が来る。気持ちいい季節だ。

久しぶりの味

以前から食べたくなると行っていたうどん屋さんが復活しました。といってもしばらく前から出来ていたのですがやっと行けました。名物の味噌煮込みうどん定食です。暑くて汗が沢山出ましたがとてもおいしかったです。

ケルヒャー

盆休み中に外壁やサッシを洗浄しようと思い購入したケルヒャー。残念ながらずっと雨で出番がなかったのでとりあえず開封しました。使い方も簡単そうなので早速使ってみようと思います。

読書レポート_多田/No21

『本物の気づかい』井上裕之著

仕事だけでなくプライベートを充実させるためにも気遣いは大事なことだと思っています。本書では気づかいがうまくできると①人から好かれる②近道をして成長できる③チャンスが増える④人生で成功できる⑤心ゆたかに生きられる、と5つのメリットがあると紹介しています。そもそも気づかいとは相手への思いやりや愛情を行動であらわすことなので間違いなく相手にすかれたり、人に感謝され自分の喜びにつながり心ゆたかになります。気づかいを身につけるためにまずは自分がしてほしい事を相手する事から始めますが、相手によって好みやしてほしい事が違うので相手の立場に立ってうれしいと感じてもらえることが何かを考える事が大事です。普段から愛情をもって相手を観察していると好きものや嫌いなものも分かってきますので普段から相手への目配りが重要になります。ただ普段からしていないと急に出来る事ではないのでまずは身近な家族に常日頃から気づかいをし、ビジネスシーンでも出来るようにします。

読書レポート_佐々木/No.54

『2040年の未来予想』成毛眞著

2040年には世界がどうなっているか、今の技術的、社会的な見地から予測を建てて考察されている。ニュースや記事で見かける無人コンビニも技術は既に可能だがコストが非常に高い為導入が進んでいない。この頃よく人手不足が言われており、コンビニ等では外国人就労者を見かける。これは外国と比べると賃金が高いから働きにきている。しかし今後諸外国で経済成長していくと日本にわざわざ働きに来なくなることと、世界でも日本ほどではないが少子高齢化の波が進んでいて、労働者人口を確保にどの国も動き益々人の確保が難しくなる。そうなる前に無人コンビニのコストが下がれば良いが、ならなければ小売業すべてで商品の金額が上がる可能性があるわけだ。これは一例だかGDPの経済成長、年金問題も様々言われていることがどの問題も密接に関わっており、他人事ではいられないことも多い。もちろん、これらは予想であり本書にも書いてあるが新技術が生まれたりすることで将来は変わっていく。今はメリットが無いことでも社会情勢や環境、技術の進歩で誰もが使うものに変わっていく。将来今の生活すら危うくなってしまい困らないよう新しい情報は追いかけていく必要がある。

読書レポート_藤井/No55

『8割捨てる!情報術』著 理央周

何も特別なことをしなくても、山のように情報が流れ込んでるくる時代になりました。多くの情報をインプットすることはビジネスにおいて大切ですが、もっと重要なのはそれらを必要な時に脳から引き出して実務に落とし込むことです。本書では、仕入れる情報を精査すること、正しく脳にインプットする方法を解説してくれています。特に学びがあったのは即効性の高いSNSでの情報と強制的メディア(=TVニュースや新聞など)を使い分けることと、その情報が誰宛てに発信されているか?を考えて仕入れるという点です。SNSでは無意識に興味のある情報にばかり目がいく分、興味があるので記憶する割合も高い。強制的メディアでは興味がなくとも社会で注目されている情報を仕入れることができる。色んな分野の情報を仕入れることは、今必要でなくとも半年先、1年後に役立つ可能性に繋がると考えることができます。その半年、1年後に情報をすぐに引き出せるよう、普段から不要な情報をアウトプットしたり情報の整理をしておくことも大切だと学びました。そこかしこに溢れる情報をほとんどが不要なものだと思いがちですが、その中から必要なものを取り入れるためにも様々なメディアに触れること、不要なものを見極める訓練を日々の中で行なっていきます。

読書レポート_三村/No55

『気くばりがうまい人のものの言い方』 山崎武也 著

仕事上の時も仕事以外のプライベートでも気くばりは人と円滑なコミュニケーションを図るためにとても大切なこと。コミュニケーションの多くは言葉で構成されるので、著書のタイトル通りものの言い方によっては相手を喜ばせることも、不快にさせることもある。普段当たり前のように使っている言葉だが、使い方によっては諸刃の剣。使い方を間違えればこちらの思いとは裏腹にマイナスに作用することもある。また、話す相手や場面や時によっても使い方は変えなければならない。著書の中で「いいたいこと」ではなく「いった後の効果」を考えて発言するというポイントがあった。他部署の人や部下に業務の指示をすることは多々ある。指示したこちらとしては指示したことが順調に間違いなく進められるように注意点などを付け加えて指示する。しかし過去にできなかったことをわざわざ掘り起こして付け加えてしまうと、やる気に対して水を差す結果にもなりかねない。マイナスな表現ではなくプラスの方向に解釈しポジティブな表現をすることで指示された側のモチベーションは向上する。自分が何気なく発している言葉でも思っている以上に受けた側は影響が出る。何気なくではなく相手への気くばりを忘れずにものの言い方をする。

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