初夏の日差し
7月に入り、ようやくすっきりと晴れてくれました。徳島店の飾りも一気に夏仕様に衣替え!お魚とうきわと水泡という、大変涼し気なデザインになっています。もちろん夜はライトアップしているので、通りがかった際にはぜひ見てくださいね^^
7月に入り、ようやくすっきりと晴れてくれました。徳島店の飾りも一気に夏仕様に衣替え!お魚とうきわと水泡という、大変涼し気なデザインになっています。もちろん夜はライトアップしているので、通りがかった際にはぜひ見てくださいね^^
スーパーで買い物中、面白いなと思ったので買ってしまいました。クレパスとコラボレーションした歯ブラシ!懐かしい!色が可愛い!こういう、全然関係ないもの同士のコラボ商品って結構好きです。他にも見かけたら買ってしまいそうです(笑)
『すべての知識を「20字」にまとめる 紙1枚! 独学法』 浅田すぐる 著
自分の知らない知識を保管するためや、新しいことを学ぶために読書をしたり研修に参加したりしますが、学んだことを記憶に留めてすべて仕事に生かせているかと問われると、「学んだはずなのに覚えていない」ということが実際よくあります。本書では「なぜ記憶から忘れてしまうのか?」というそもそもの部分を3つのポイントに分けて紹介してくれています。1つは学ぶことを「消費」と捉えてしまっているから。学習は本来、未来で成果を得るために「投資」であり「何のために学ぶのか」という「目的の明確化」が必要なものだが、手軽に学べる機会が増えた昨今ではただの消費としてとらえてしまっているということ。2つ目は学んだ内容を咀嚼せず「読んだ文字のまま」「言われた言葉のまま」覚えようとしているから。自分の中に落とし込んでいないと身につかないと言われることが多いですが、ここに繋がってくると書かれています。3つ目は学びを短く要約していないから。長い文章でまとめても、結局その文章も自分で覚えられないから。という内容です。特に1つ目の「学びを消費として捉えている」という部分は、自分にも当てはまることがあるなと感じました。「何となく読書」や「参加しただけの研修」というものがそれらにあたるのだと気付きました。行動する前には「何のためにこれをするのか」という目標設定が大切であることは、業務以外にも生活にも当てはまります。「学ぶ」ことに対する姿勢がそもそも正しくなかったのだと気付きました。本書ではこれら3つのポイントを踏まえて、20文字で学びをまとめる方法を紹介してくれています。マスターするまでは中々難しいですが、日々訓練だと思い実施していきます。
元々お菓子が好きですが、最近はこちらのアーモンドにハマっています!仕事中に食べても甘すぎず、手も汚れない、散らからない!歳を重ねるごとに甘すぎるものが食べられなくなってきているのですが、このアーモンドを買いだしてから最近ずっと食べています(笑)それなりに栄養価も高いので、仕事中の気分転換にもおススメです^^
小、中学時代からの友人の結婚式にお呼ばれしてきました!ジューンブライドの通り、雨の中での挙式でしたが、とても良いお式だった思います。食事メニューは和食にフレンチ、中華と様々なテイストの料理が混ざったコースで「不思議だなあ」と思い友人に聞いてみると「みんながどれか1つでも好きなもの食べれるようにした」と言われ、ゲストのことを色々考えてくれたんだなあと、なんだか嬉しくなりました(^^) お祝いに行ったはずが、こちら側が喜ばせてもらった1日となりました。結婚式で幸せパワーをたくさん浴びてきたので、今日からの仕事も今まで以上に頑張れそうです♬
1年ぶり?くらいに会う友人と食事へ。お店は私が予約したのですが、席に案内されるとテーブルにこんなものが!イタリアンを食べに行ったので恐らくイタリア語だと思います(笑)意味は分からずとも「歓迎の言葉なんだろうな~」ということは読み取ることができたので、食べる前からワクワクした気持ちになれました^^戸建プラザでも、お店の入口にウェルカムボードを置いてお客様のお名前を書かせていただいていますが、自分の名前が書かれてあるのを見るとちょっと気恥しいような嬉しさになりますね。お店としての取り組みの一つなのだと思いますが、「待ってましたよ」という気持ちが感じられる瞬間でした。また行こう~^^
社長も投稿していますが、私も書きます。リラスクマグネットが完成しました!カッコいい!そして可愛い!戸建プラザのこと、リラクスのことを少しでも覚えおいてもらえるきっかけになればと思っています^^ マグネットを貼る位置によっては、A4コピー用紙を4枚とめることができます!結構便利なのでは…??徳島用、高松用とありますので、お手元に届いた方はぜひ使ってみてくださいね。
『人に頼む技術』ハイディ・グラント 著
誰かに何かを頼んだりお願いすることに、多くの人が抵抗を感じていると思います。私もその一人です。ただ世の中には上手に人に頼み事をすることもおり、本書ではそういう人たちと何が違うのか、まったどうして頼むことに抵抗を覚えるのか?という視点から解決策と具体例を紹介してくれています。人は誰かに頼み事をするときにまず、「断られたらどうしよう」という防衛本能が働くと言われています。「断られたら嫌だ」「恥ずかしい」「嫌な顔をされたら傷つく」というマイナスな思考が働き、そのマイナス思考から自分を守るために「頼みたくない」と思ってしまうのです。これらは過去に断られた経験からくる感情です。読んでいて自分にも当てはまる部分があるなあと感じました。ではなぜ断られるのか?本書での答えはひとつ、頼み方が悪い。というものです。「それだけ?」と読んでいて思いましたが、確かに私自身も生活していて誰かに頼み事をされる場面があります。その時に「嫌だな」と感じる場合もあれば、何も感じずに「いいよ」と引き受ける場面もあります。その違いはやはり頼み方だと思うのです。当たり前のように思いましたが、相手に不快な思いをさせる言葉遣いはしない。とか、すべてを頼むのではなく「この業務の○○の部分だけ助けて欲しい」という風に部分的に頼む。など。その上で、仕事というものは一人でできる範囲に限りがあることも自覚しないといけないということでした。日々業務をしながら自分でも感じることですが、絶対に自分ひとりできる仕事は限られてきます。複数人が協力し合って出来上がるのがほとんどなので、「誰かに頼むことは悪ではない」という真実を自分で認めることも大切だと学びました。頼み方やタイミングを計ることは当然ですが、不必要に恐縮する必要もないのだと、フラットな考えをもって今後の業務に生かしていきます。
お休みに麻雀をしました。役はあまり覚えていないのですが、取り敢えず揃えることはできるので参戦。以前社内の委員会活動の一環でも取り入れていた麻雀ですが、やっぱり中々に頭を使って難しかったです…。長考すると狙いがバレてしまうので、瞬間の判断が求められてものすごく疲れました(笑)頭の運動になるなあ、、という実感はすごかったので、また折を見てやっていきたいなと思った出来事でした^^