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社員旅行2019~京都ランチ!~

直球のタイトルですがその通り。今回の旅行はお食事にもかなりこだわってくれました!こちらは京都の舞妓さんがお化粧をした後でも食べられるよう、すべて一口サイズにした天ぷらたちです。それぞれ京都にちなんだ食材ばかり。旅行一食目のお昼ごはんから大満足でした。

待ちに待った

スマホやダウンロードが主流の現代。家庭用ゲーム機のソフト売上は年々落ちているそうです。私もiPhoneに手間なく遊べるゲームをインストールしています。そんな中でも同じシリーズで続編が出続けるのって本当に凄いですよね。発売されてから何十年も売れ続ける・・。つまりそれだけたくさんの人に望まれているということ。そして私もその中のひとり。。安定の面白さと、新作ゆえの新鮮さを備えて、今回も魅了してくれること間違いなしだと思っています。大人なので、節度をもって楽しみます。

読書レポート_藤井/No32

『ドリルを売るには穴を売れ』佐藤義典 著

マーケティング初心者のための基本が書かれた本書。新人の女性社員が潰れかけの赤字レストランを復活させる。というストーリーと絡めた、非常に分かりやすい内容でまとめられていました。大切なことは、「現場で起きていることを、消費者の目線で考えること」ただそれだけなのですが、「売り手」になった途端に「買い手」だった自分の気持ちを忘れてしまうということも書かれていました。社内でも「自分だったらその商品買うの?」とか「その広告で欲しくなるの?」と言われることがあります。そいう見当違いのプロモーションや商品開発をしてしまう背景には「自分たちが何を売っているのか」「自分たちの商品は何なのか?」ということを正しく理解していないことが挙げられると、本書には書かれていました。「ただの住宅」なのか、「リラクスで過ごす笑顔溢れる生活」なのかで、プロモーション方法は全然違います。それらを手に入れてもらうために、店内の雰囲気や接客はどうすればいいか、扱う商品は自分たちが提供する「価値」に沿ったものになっているのか、を考えて設定していく必要があることを改めて学ぶことが出来ました。マーケティングは常に現場で、特にお客様が考えている心の中で起きているのものであり、事務所のデスクでは絶対におきない。という一文を本書で読んだ時には、自分の常の行動を顧みるきっかけにもなりました。自分たちの商品、ターゲット、それに伴うプロモーションに一貫性があるかどうかを、もう一度見直して身近な部分から改善案をだしていくようにしていきます。

秋の夜といえば…

すっかり夜は涼しくなってきました。秋っぽくなってきて嬉しいです。そんな訳で、ひさびさに小説を数冊購入しました。本屋に行くと、気になる本がたくさん目についてついつい買いすぎてしまいますが、読破後の「面白かったあ!」という感覚を思うと買わずにはいられません(笑)これから早速購入した本を読んでいこうと思います。

チェーン店でも

無性にミスドに行きたくなる時があります。まさに今日はそんな時。ドライブがてら行ってきました。徳島はどんどんミスドのお店が無くなっているので残念です…。地方経営は色々難しいのでしょうが、これからも生き残って欲しいです。。

安全に

免許更新に行ってきました。18歳で免許を取ってから初めてのゴールド免許です!!講習も30分と短いもので済みました。日常生活ではもちろん、仕事でも運転ができないと色々難しいです。次の更新でもゴールド取れるように、安全運転に気をつけて運転を楽しもうと思います^^ ちなみに教室に1番乗りだったので、嬉しくて写真を撮ってしまいました。

回復

友人に誘われて、アロマを使ったマッサージを受けに行ってきました。自分では自覚が無かったのですが、肩と首がかなり凝っていたらしく…。「凝りすぎて盛り上がってますよ」と言われてしまいました。終わった後はびっくりするくらい身体が軽くなっている!リラクゼーション目的で行ったのですが、予想外にリフレッシュできた時間となりました。今後も定期的にメンテナンスに行くべきですね。

読書レポート_藤井/No31

『小さな会社でぼくは育つ』 神吉直人  著

本書のはじめにも記載されていますが、日本のほぼ99%の企業が中小企業です。つまりほとんどの社会人が中小企業で働いていることになります。大手企業と比べて給料や福利厚生でデメリットが多い中小企業ですが、それ故のメリットも大きいことが書かれています。特に、「中小企業では一定レベルまでは自力で成長する必要がある」という部分はとても現実的で重要なことのように感じました。これだけ見ると大変なことのように思いますが、長期的な成長を考えた場合にはとても良い経験になります。「それくらい当たり前」と会社側が捉えていることが何なのかを先ずは見極めて、自分で出来る限りそれを自己で達成する努力をすることは中小企業で働く社員にとって第一の課題であると学ぶことができました。これは入社初期だけではなく、立場や勤続年数によって会社から求められる「当たり前」は変わってくるので、それらを先読みして成長することにも当てはまると思います。社員と上司、社長との距離が近い中小企業だからこそ、社内のことにも気付きやすいですしコミュニケーションも取りやすい。そういった部分がメリットであることを忘れず、自分に求められることが何なのか見極めて自己成長をしていくことが大切になります。

スペシャルなおやつ

お中元にて、ビジネスパートナー様からいただいたこちらのプリン。ガラス製の容器から既に「絶対おいしい」雰囲気が漂っていました。仕事が落ち着いた午後のおやつに頂きましたが、想像以上ののおいしさでびっくり!「スペシャルプリン」と銘打つだけあり、大変美味な一品でした。

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