夏の遠足2019~チーズとアイスの合間に~
モッツァレラチーズを作り終えて試食で喉が渇いたのでアイス作りをする合間に、塩江牧場で作られた牛乳をテーブルのみんなで飲んでみました。牧場で作られてた牛乳は濃厚で味が濃く今まで飲んでいたものとは全然違うのが簡単に分かるくらい美味しかったです。この牛乳を元にしてチーズやアイスが作られていると思うと次のアイス作りがより楽しみになりました。
モッツァレラチーズを作り終えて試食で喉が渇いたのでアイス作りをする合間に、塩江牧場で作られた牛乳をテーブルのみんなで飲んでみました。牧場で作られてた牛乳は濃厚で味が濃く今まで飲んでいたものとは全然違うのが簡単に分かるくらい美味しかったです。この牛乳を元にしてチーズやアイスが作られていると思うと次のアイス作りがより楽しみになりました。
高松市塩江町にある自然豊かな不動の滝を体験してきました。不動の滝の滝つぼに近づいてみたところ、三村部長に良く似た未確認生物に遭遇。。。カメラを構えたところ満面の笑みでこちらを凝視してきました。ビックリですね!本当に良く似ていたのですが、まさかいつも大人かっこいい三村部長が1人で川ではしゃぐはずが。。。
塩江美術館にて作品の鑑賞を終えて次の場所に向けての移動時の1コマです。ここは塩江美術館の敷地内の1部です。写真だけではなかなかわかりづらいのですが、実際に現地行ってみると、とても広大な自然に囲まれ気持ちがスッキリしました。すごくオススメの場所です。
遠足の最初に行ったのは塩江美術館です。ここでは常設の絵画と企画展のトリとりどりを見学しました。企画展の方ではダンボールに様々な鳥達が描かれており、、奥側のスペース(写真右側)には群れるように、手前側(写真左側)にはゆったりと飛ぶ様子です。三村さんと『なんでこここから鳥の描かれ方が変わってるんですかね?』などと芸術について語り合いました。久しぶりの美術館は気分がスッキリしますね。
『必ず食える1%の人になる方法』藤原和博著
将来的にAIや機械に仕事を奪われるという記事を見かけるが、身近でもセルフレジやペッパー君を見かける度に様々な事情はあるが、どんどんその波が迫って来ていると実感する。これからの時代で生き残っていくには自分の足で立てることが大事になる。では、具体的にどうすればよいかがこの書籍に書かれている。まず1つの分野で1番を目指すのではなく、複数の分野で上位1%(プロレベル)になることとある。1つの分野で1番を目指すのは100万人に1人という数字になり、これは現実的に目指すのは過酷だ。しかし上位1%は100人に1人であり、これは1万時間費やすことで達成できる。仕事をする時間で1日5時間で、300日働くことで約7年間である。複数の分野でプロレベルになることで自分にしかできない仕事を生み出せるようになる。会社でもダブルキャリアを推進しており、これからの時代に必要なことだと改めて分かった。次に方向性の考え方としては経済とやりがいを軸にした時に4つの領域に分かれる。どの方向が自分にとって大事か、また生きていく上でどう成りたいかを考えてそれに見合う方法を選ぶ事である。仕事が人生の全てではないが、仕事が楽しい方が人生が豊かになる。生き残こる、も当然大事だが、その上で豊かに生きれるようこれからも新しいことを身に付けていくようにする。
『本質をつかむ思考法』 伊藤真 著
本書では様々な物事についてどのような考え方が本質をつかむ思考法なのかを説明しています。まず本質の言葉の意味とは国語辞典に「そのものとして欠くことができない、最も大事な根本の性質・要素」とあります。そして本質思考とは最も大事な根本の性質・要素・物事を多方面から見る考え方です。物事に対して一面的に見るのではなく、多面的、立体的に見ることが出来ているか、出来ていないかで大きく見解が変化してきます。例えば日常的によく目にする電柱などがよい例です。正面から見ると長方形に見えます。しかし、上から見ると円に見えます。物理的な物だけではなく、様々な角度や立場から物事を見ることでいくつもの考え方に至ります。私自身まだまだ思い込みや物事に対して一面的にしか見えていないことが多々あり、思い込みにとらわれて思考に歪みが生じ判断を誤ってしまうことがあります。日常から意識的に多面的・立体的にに物事を捉えることが癖になるように意識的におこなっていきます。
現在妻と二人で暮らしていたのですが、この度家族が増えました。まだ生後2ヶ月ですが毎日元気よく家の中を走り回ってご飯もしっかり食べてくれています。食欲がありすぎるのか、私が夜寝ているときにご飯がなくなったからだと思うのですが、足や手を噛んできます。。。ご飯をあげると寝させてくれます。愛くるしいので全く苦にはならないのですが。。。
先日今年初めての花火を見てきました。今回見たのは開催地から少し離れた施設の屋上からでしたので音の迫力は少し劣りましたが、やっぱり夏のイベントといえば花火!という感じで色とりどりに打ちあがっていくのを見るのは楽しい気持ちになります。お盆に向けて色々と打ち上げ花火が上がりますので次回は近くから迫力を感じられる位置で見に行こうと思います。
建築工事で以外と大事な項目として電柱や電線が敷地の近くに通っているかどうかがあります。だいたいは気にしなくても近くにあることが多いのですが、稀にない場合がありその際には四電さんとどうやって電気を建物に引き込むかの打合せを行います。場合によっては電柱をどこに立てるのか、道路に立てれるのか等々検討や調整が増え大変になりますが、今日の打合せではそういった支障もなくすんなり話がまとまり一安心でした。