今年の田植え完了
今年度2回目の田植えが完了しました。ドロドロの田んぼの中を歩くのも今年は終わりです。お手伝いも出来、運動にもなって一石二鳥です!次は稲刈りで収穫が楽しみです!
今年度2回目の田植えが完了しました。ドロドロの田んぼの中を歩くのも今年は終わりです。お手伝いも出来、運動にもなって一石二鳥です!次は稲刈りで収穫が楽しみです!
社長と藤井さんの投稿にある「和田の屋さん」に写真撮影もかねて同行させてもらいました。社長が今までの中でトップと言うやき餅を私も頂きました。味はもちろんのこと、眉山の湧き水である錦竜水を使用していること、400年以上前から変わらない作り方などの歴史も素晴らしいものです。またの機会に家族を連れて行ってみようと思います。
祖母の実家跡をキャンプ場にしようかと思い探索しに行きました。結論から言うと断念しました。。。足場が沼地みたいになっていて、重機がないと難しそうでした。祖母が住んでいた当時に比べると完全に自然に戻っていたそうです。自然の壮大さを感じました。
社長より一級施工管理技士の試験合格と6月が誕生日という事でプレゼントを頂きました!なかなか私のサイズに合うものを探すのが難しいらしく、こうやって探して見つけて下さってありがたい限りです。2着頂きましたがこれから夏で暑くなるので愛用して着用していこうと思います。社長、素晴らしいプレゼントありがとうございました!
本日土台敷きの確認に行くと、暑い中大工さんが手を抜かず作業されておりました。真摯に現場に向き合っている姿を見るとこちらの身も引き締まります。また世間ではウッドショックで木材がないと言われており大変な状況ですが、取引先のビジネスパートナー様のおかげで何とか建築できており、本当に周りのおかげで仕事ができていることを実感します。こんな状況ですがお客様に喜んで頂けるよう私も頑張っていこうと思います。
最近道端で見つけたお花の種類を調べたりしているのですが、図書館に行った時に春の植物辞典なるものを発見し思わず借りました。ネットで種類を調べるよりも時期の植物が掲載されているので分かりやすく良い感じです。ただ春の植物なので時期が終わりかけで見つけれないものが多数、、、次回は夏の分を見つけ出して読もうと思います。でも初めてこういった書籍を読んでみましたが結構発見もあり面白いですね。
『ディープラーニング』谷田部卓著
AIに付随してディープラーニングという単語をよく聞く。AIの何かだとは分かるが何を指し示しているのか知らない為勉強することにした。ディープラーニングとはソフト自体が間違いや状況を判別して対応するまでを指すようだ。つまりソフト自体が考えて行動するまで出来る技術である。主には車の自動運転や文章の要約など今まで人間にしか出来なかったことが機械で可能となる技術だ。多くの仕事がAIにとって変わられると言われるのはディープラーニングの研究、実験を様々な機関で行われており開発が進んでいるからのようだ。また一概にAIを活用しているといっても何ができるかまでは異なってくる。AIとは自動入力などの簡単なことも含まれる技術の総称であり、ディープラーニングの活用というとより高いレベルになる。今はプログラミング自体も専門的な知識や経験を持つ人にしかできないが、ノーコードが出たようにディープラーニングもパッケージ化されて誰でも触れるようになる時代がくるのだろう。その時に苦手意識や嫌悪感を感じないよう勉強し活用できることを目指す。