夏の遠足2021~アジを二枚おろし~
干物作りの最初は魚を2枚おろしするところからです。2組に分かれて出てきたアジに包丁を入れて開きますが、魚を捌いたことが無い人がほとんどで皆恐るおそる包丁を入れてます。
干物作りの最初は魚を2枚おろしするところからです。2組に分かれて出てきたアジに包丁を入れて開きますが、魚を捌いたことが無い人がほとんどで皆恐るおそる包丁を入れてます。
浄化槽で普段見えるのは蓋ぐらいですが実は結構深くまで掘り下げて埋設してます。深さも写真からは分かりにくいですが人が落ちたら一人ではまず上がってこれないくらい掘られており、しかもただ埋めればいいわけではなく高さも正確に測らなければいけず意外と精度の高い仕事なのです。
コンビニでサラダチキンを買うのをやめ、自宅でサラダチキンを作り始めました!初めてにしては美味しく作れたかなーと思います。コンビニのサラダチキンを超える美味しさを目指します!
日本最大の川の中の無人島と言われる善入寺島にひまわりを見に行ってきました。最近は雨天が多かったですが、この日はカラッとしたお天気で久々の気持ちがいい観光日和でした。今回初めて行きましたがとにかくデカい!という印象でした。またひまわり畑の中を歩くところも見当たらずなんとも荒々しい感じでしたが、これはこれで面白い所ですね。もうすぐ梅雨も明けそうなのでこれからささやかな観光ができるのが楽しみです。
ダイエットを頑張っている自分にご褒美でハンバーガーを食しました。久しぶりのジャンクフードに罪悪感を感じながらですが、最高に美味しかったです!目標の体重まで達したら次のご褒美を楽しみたいです。
技術部で社内勉強会を開催し、今回は構造に関して勉強でした。私自身現場管理の方がメインでやっていたので構造は設計担当に頼り切りでしたが、改めて教えてもらいました。計算書は数字ばかり並んでいて大分難しいという印象でしたが概要や意味を教えてもらえたことで中身が分かってきて面白く思えてきました。定期的に勉強会をして技術部のレベルを上げていきます。
『アマゾン式変わり続ける力』佐藤将之著
アマゾンは私が学生の頃はネット書店というイメージだったが気づけば様々な商品が販売されていたり、動画サービスやクラウド事業など多くの事業を行っていて変わり続けている。変化しなければ淘汰されるという言葉があるが、世界的な規模で多用なサービスを生み出し続けている企業でも常に危機感を持って変化することを是としているのは改めて思うと驚愕である。変化するといってもどう変化すれば正解なのかは分からない。これはどんな大企業や優秀な人であっても同様のようだ。だからこそ成功しないといけないと思うのではなく、失敗しても何度でも挑戦し続けることが必要なのだ。失敗しても当たり前、失敗して周りからどう言われようとも長期的な目標を見失わず糧にして次につなげる心構えが大切なのだ。その上で方法論やロジックが役に立つ。次々と新しい商品やサービスが生まれるのも挑戦し続けている人がいるからなのだろう。自分も変わることを良しとし、また失敗しても挑戦し続ける人に尊敬の念を持つことを忘れずにいくようにする。
眠れなくなるほど面白い 図解 社会心理学 亀田達也 著
以前にも図解シリーズを読んだことがあり、わかりやすくて面白かったので今回は社会心理学編を選びました。本書では社会活動を行っていると、ありがちな例に対して実験結果を元に解説してくれています。様々な例がありましたが、中でも『人は多数派の意見に属したがる』『煽り運転をしやすい人の特徴とは?」などの解説がなるほどなーと感じました。『人は多数派の意見に属したがる』という社会心理学に対しての実験は明らかに間違っている答えを大多数が選んでしまうと、間違っている答えを被験者が選んでしまうという実験結果があります。社会活動をしているとこういった事象に近いことがあるなと思いました。知識としてきちんと頭の中に入れておくことで、周りの意見に流されそうな時にストップが掛けられると感じました。2つ目は『煽り運転をしやすい人の特徴とは?』という内容です。結論は敵意帰属バイアスが強い人ほど煽り運転を行う可能性が高いそうです。意帰属バイアスとは相手の言動が、「敵意」や「悪意」によるものだと認識してしまう心理的傾向のことです。相手に全く悪気がなくても、敵意帰属バイアスによって悪意によって危害を加えられたと思ってしまい、攻撃的になってしまうそうです。創造性を豊かにすることで、違う可能性を考えることが出来れば攻撃的にならないと思います。煽り運転以外にも社会活動を行う上で、改めて色々な角度から物事は見る力が必要だと感じました。固執した考えではなく、柔らかく物事を考えれるように日常から訓練していきます。
徳島店の駐車場にはオブジェクトがありますが毎月季節に合わせて変更しています。結構知らない内に変わっているので変更に気づかず周囲の掃き掃除をしていて、腰を上げた時に目の前に魚が飛び込んできて「なんで魚がおるん!?」と思わず驚きました。落ち着いたら飾りが変わっているだけなので思い返しても恥ずかしいですね。今回は夏がテーマのようでひまわりと海に合う飾りつけですので良かったら店舗にお立ち寄りの際には魚がいることを意識して鑑賞してみて下さい。