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冬の遠足2018~真剣勝負~

和三盆の型抜き体験楽しめました。やったことがないことを体験するのは大切ですね。その後しばらく施設内を散策しているとなにやら古い物ばかりを展示しているスペースを発見!昔の電話機やバイクなどなど。レトロ好きの私としては楽しいスペースでした。そしてそこに刀があればやっちゃいますよね。真剣勝負!(模造刀ですのでご安心を)嬉しそうに構える社長。そして私!と思ったら手のみの出演。。。どこでもなんでも楽しめてしまいます。

冬の遠足2018~やりたがりの二人~

着いてからしばらくそれぞれウロウロと施設の見学をしたのですが、早速この2人の登場です。そう!今回は「撮りたがり」ならぬ「やりたがり」です。今回の行き先には残念ながら顔出し撮影スポットが無かったのですが、小道具を見つけるなりすぐになにかを「やりたがり」ます。米俵を見つけるとすぐさま重たそうに持ち上げる姿を演出。なかなかいい感じに重た「そう」な感じが出てます。この後すぐに今回のメインイベントの和三盆型抜き体験が始まります。

冬の遠足2018~到着~

毎年恒例の冬の遠足!!今回は和三盆型抜き体験をしに讃州井筒屋敷に行ってきました。(去年は極寒の中、釣り堀で坊主というなかなか過酷な遠足だったなぁ)かなりいい感じの雰囲気がある場所です。こういう場所に行くだけでなんだか癒されますね。これからみんなで遠足のことを紹介していきますのでお楽しみください。

読書レポート_三村/No22

『儲けのしくみ』 酒井威津善 著

新しいビジネスモデルを作った人が「人が困ったり面倒だと思うことにビジネスチャンスがある」「固定概念に捉われないで柔軟に考えれば新たな商品やサービスが生まれる」とよく耳にすることだが、そうはいってもなかなか思い浮かぶものではない。自分もそうだが、大抵日々の業務に追われ頭と心に余裕がない状態の時に、何かが浮かんだりすることがない。常に何かを発想するという意識が乏しいからだと思う。そして画期的ななにかを生み出すような天才的な頭脳があるわけでもないので、このような著書に発想の手伝いをしてもらおうというわけである。冒頭に書いたようなことも当然書いてあるのだが、多数の事例が端的に書かれていて発想のヒントになるものであった。自分たちが普通にしていることでも他人から見ればすごいことであったり、逆にとても面倒だと思ってしていることが、他人から見れば容易にできることであったり。そこに実は隠れた需要があったりする。結局欲しい人がいなければそれはビジネスとして成立しなし、自分の経験や自分の扱う商品やサービスにどんな可能性が秘められているか分からないので、まずは「面倒だな。」とか「こんなのあったらいいな。」と感じたことを常にメモに書き留めていき、それを見直す時間を創ることから始める。

地鎮祭in鳴門

昨日、鳴門で地鎮祭を執り行いました。午前中でしたので「寒いだろうな」と思っていましたが、天気にも恵まれて日がポカポカして暖かかくてとても快適でした。お客様の日頃の行いが良い証拠です。そして私も晴れ男!!近隣の方々へのご挨拶もお客様と一緒に行い、これから建物の工事が進んでいきます。和室がとても広いこだわりのリラクス(建物)なので、私も今から完成が楽しみです。

ワンポイントタイル

つい先日、最新建売「リラクス川内Ⅴ」~サーフスタイルの家~が完成しました。今回のコンセプトイメージは爽やかな海辺のカフェなので、それに沿って内装をチョイス。ワンポイントとしてキッチン前の壁にタイルをはってみました。クロスもいいのですが、やはり本物のタイルは質感と存在感が違います。ワンポイントのこだわりですが、LDKの雰囲気がガラッと変わりますのでこれからも使っていこうと思います。

DIY病?

寒くなってきましたね。私のDIY工房には暖房器具がないので、なかなか作業がはかどりません。ストーブを置きたいところですが、なにせ木くずが飛ぶので危ない気がして未だに置いていません。どうしようかな。。。話変わってタイトルのことですが、カフェや雑貨屋に行くとオシャレな家具や雑貨が目に入って、普通なら「オシャレでいい感じ」と思うだけなのでしょうが、私の場合「これどうやって作ってるんだろう?」になってしまい、ついついあらゆる角度から写真を撮ってしまいます。写真はその中の1つ。この角度は普通撮らないですよね。。。もし、やたら店内の物を撮っているのを見かけても、怪しいものではありませんのでそっとしていただけると幸いです。

しかし友情は壊れることなく

次の戦いとミートの宴に備え、2人の男は再びテント型時の部屋に戻り、戦い(追いかけっこ)の疲れを癒すのであった。

捕まったこの男は・・・

ミートの宴の後始末をさせられるのであった。

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