来年も
工事中の現場に、しめ縄をつけさせて頂いてます。最近は取り付けないご家庭も多いですが、やはりこうして見ると華やかな雰囲気があって良いですね。プラザセレクトは昨日で年内の仕事納めとなりました。大変なご時世ですが、また来年も今年以上に「にこっ」をお届けできるよう頑張ります!
工事中の現場に、しめ縄をつけさせて頂いてます。最近は取り付けないご家庭も多いですが、やはりこうして見ると華やかな雰囲気があって良いですね。プラザセレクトは昨日で年内の仕事納めとなりました。大変なご時世ですが、また来年も今年以上に「にこっ」をお届けできるよう頑張ります!
今回の遠足投稿もいかがでしたか?なかなか趣のある内容でお届けできたのではないでしょうか!(?)最後は十郎兵衛屋敷にて「お弓とお鶴像」の前で撮った集合写真で締めくくります。生まれ育った土地でもまだまだ知らないことや学べることは多いですね。ぜひDAYSをご覧の皆さんも一度訪れてみてください!遠足での体験を仕事にも取り入れつつ、これからも頑張っていきます^^来年の遠足投稿をお楽しみに~♪
藍染!皆さん経験ありますか??染めたい布を括ったり紐で縛ったりして染めると色んな模様が出来上がってとても綺麗です。写真の3人は「Tシャツを染めるぞ!」ということで、先生にシャツの括り方を教わっているところですね。しかし画像越しでも3人の頭にハテナが浮かんでいるのが見える!果たしてうまく模様をつけることができるのでしょうか・・・
街もそろそろクリスマス色に染まってきましたね。戸建プラザの各店舗でも、サンタ帽を被ったリラクスくんがお出迎えしています!ここから先は年末年始まで一瞬で過ぎ去っていきます。。皆さん、事故に気をつけて2020年の残り半月を楽しみましょう♪
『小が大を超えるマーケティングの法則』著 岩崎邦彦
小規模のお店、企業だからこその「強み」は今の世の中でこそ生きてくる。プラザセレクトでもブランディングにおいてはランチェスター戦略を軸にしているが、本書でも「商品を絞る」「ターゲットを絞る」といった具合に小規模企業こそあれこれと手を広げずに得意分野=勝てる分野に絞り込むことが大切であると書かれている。その上で重要なこととして「目に見える2割の個性」があるかどうかが挙げられている。同業他社の中で2割だけでも目に見えて他社と違う部分があることで、それが企業の「こだわり」やお客様が見たときの「企業イメージ=ブランディング」に繋がってくるということ。当社で言うとリラクスの3大エッセンスがそれにあたると考えられる。この「目に見えるこだわり」にすることが一番重要ではないかと思う。ブランディングは一朝一夕では完成しないものなので、視覚という一番情報量の強い媒体に訴え続けることで少しずつ蓄積されていくのだと実感できた。どんなに時間とお金をかけた「個性」「こだわり」でも見てもらえなければ意味がない。自分たちが一番自信を持っている部分を一番良い形で見てもらえるように考えることが、マーケティングにとって重要だと学ぶことができた。今自社が持っているあらゆる商品・サービスも一番良い形で長所を伝えらえているか、見直し改善を続けていく。
久しぶりに小説を買いました!三島由紀夫賞受賞作という部分に目が留まりましたが、1番は作者がまだ21歳ということ。内容はかなり壮絶なストーリーでしたが、没入し易くて一気読みしてしまいました。最近は音楽やYouTubeでも20歳前後の人の作品を見ることが多く、若い世代の感性やパワーは本当に凄いなあと感じています。短いお話しなので、ぜひ読んでみてくださいね。
これは私の席から見える景色。社長、営業、技術が集まって、完成した物件の原価確認や図面確認を行なっています。当初予測していた内容との差異や、実際に建築されてからの雰囲気などを話し合い、次の物件に活かすための重要な会議!こういった話し合いの積み重ねで、どんどん商品が良くなっていくのでしょうね。
社長も投稿していた、新しい取り組み『農業』!私は終始カメラマンとして参加していましたが、実際の畑に着く前から「へえ〜、こんな風にするんだあ」と新しい気づきが沢山ありました。写真は始まる前にホームセンターで肥料や追加の苗を選んでいるところ!苗や肥料の多さにも驚きました。ぜひ、新しい取り組みの続報をお楽しみに!