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読書レポート_佐々木/No.26

『30秒集中法』森健次朗著

集中力の深さは仕事のスピード、効率など全てに影響してくる。しかしコントロールするのは容易ではない。プロのスポーツ選手はルーティン動作で本番前に集中力を高める行為を行なっているが、これを仕事に活かすことで成果は上がる。この書籍では日常の生活の中で簡単にできることを書いているが、複雑なことは効果に関わらず継続という観点からは難しいからだ。確かに読んでいると今から始められる内容ばかりである。眼球トレーニングや椅子に座りながらのストレッチ、時間制限を設けた単純作業など今からでも実施できるものばかりだ。また毎日管理しているToDoリストにおいて目標時間を記入するといったものもある。大体の時間の目安はあっても書くことでより意識し、集中して行えるからだ。どんな時でも集中して取り組むことで、難しく止まってしまう作業も解決の糸口をつかめるかもしれないし、結論を後回しにしなくなる。日頃から簡単にできる作業だからこそ実施し、自分自身をコントロールできるようにしていく。

読書レポート_佐藤/No1

『大人のマナー』 中谷彰宏 

本書ではビジネスマナーについて「攻めのマナー」と「守りのマナー」について書かれています。お辞儀の角度は何度とか、お得意様とタクシーに乗る時やエレベーターに乗る時の順番、個室の料亭や中華料理の席ではここが上座、などが「守りのマナー」にあたります。例えばお辞儀の角度、名刺の出しかたを覚えたからといってそれだけでは決して仕事は出来ません。覚えることもとても重要なことですが机上のマナーだけではなく、より実践的なマナーについて本書では書かれています。私自身今年で社会人になって5年目になりますが、ビジネスマナーについては無知なところが多々あります。日々先輩や上司の方からマナーについて教えていただくことや失敗して学ぶことはより実践的なマナーを学ぶことが出来ます。本書の中で特に印象に残った点は「カバンを持つことより、帰りのタクシーを走っていって拾う。」です。カバンを持つことが悪いのではなくカバンを持っている事でもうやる事はやってます。の休めの状態になっています。休めの状態になるのではなく他にやる事はないか常に探すことが大切です。本書にも書かれていますがマナーは気配り・気働き・先の予想がどれだけ出来るかです。この3点を意識してマナーについてこれからも学んでいきます。

充実した福利厚生

はじめまして。2019年1月から新たに仲間入りさせて頂きました、佐藤拓巳です。皆さんどうぞ宜しくお願い致します。先日高松店にも給茶機が登場しました。高松店スタッフの毎日の飲料水代の負担が少なくなればということで導入していただけました。これから出会う方の「にこっ」を集めれるように精進していきます。

ビジネスパートナー様懇親会2019~閉幕~

今年の懇親会も無事終える事ができました。各々楽しんで頂けたようにこちらとしても一安心です。県外にいるビジネスパートナー様とは電話やメールのやりとりになり、こうした機会に直接ご挨拶ができ有意義な時間でした。また来年も楽しんでもらえるように頑張りたいですね。

ビジネスパートナー様懇親会2019~ごちそう~

懇親会という事で会場の料理が並び、今回も美味しそうなごちそうが沢山ありました。私自身は挨拶回りであまり食べれなかったのですが、前菜のローストビーフとインカの目覚めは美味しく幸せな気持ちになりますね。来ていただいたビジネスパートナー様もビュッフェで各々好きな料理を美味しそうに食べていたのでなによりです。余興やイベント等他にも色々と楽しんで頂けたようですが、やはり料理が美味しからこそより楽しめるという面もありますので、雰囲気良く終わりやってよかったです。

展示会参加

お取引させて頂いている業者さんが主催する展示会に参加させて頂きました。毎年色々な商品を見る事が出来るので楽しみのひとつです。写真は宅配ポストですが、これも昨年よりも進化してより便利になっていたり、プロ用の運動マットが展示されていたりと新しい新商品や面白いものがあるので行ってよかったです。ただ目的は自分が楽しむことではなく、お客様にご紹介できるものが大事になりますので、これから見せてもらったものを色々と検討していきます。

不動産投資プラザのフェンス

不動産投資プラザのフェンスが今回初お披露目となります。戸建プラザの空色とはまた印象が違い、なかなか綺麗に出来ていて一安心です。これから賃貸物件にはこの常盤色(みどりとは言わないのはこだわりです)の看板が付きます。道すがら多くの方の目に留まってくれると嬉しいですね。看板だけでなく建物のイメージシートもこの色になり目立つだけでなく、誰に見られても大丈夫なよう工事もしっかりと行っていきます。

読書レポート_佐々木/No.25

『自分を鍛える!』ジョン・トッド著

この書籍では勉強の仕方について書かれており、自分自身を振り返るのに最適でした。読書の方法で1冊の本を熟読することで血肉になるとあり、1冊を読んで終わりでは何も残らないとあります。参考書などでは1冊を読む方が知識になると分かっていたのに、仕事のやり方などに関しては読んで終わったら本棚で眠らせてしまいます。これでは時間が経つにつれ記憶から学んだことが消え、せっかく読書にあてた時間が無駄になってしまいます。また時間というものは有限であるが最も無駄にしても気づかないものとも書かれており、その通りになっていると感じました。自分よりも経験も見識もある人が書いた本から深く学ぶことで、実際の仕事に活かせるようになります。これまで読んだ本で面白いや、身に着けたいと思った書籍を改め読み返すことで以前では気づかなかったことや間違って理解していたことも分かると思いかます。学んだことや時間を無駄にしない為にも1冊から学ぶ習慣を取り入れます。

管理看板

賃貸物件の管理看板を設置しに行ってきました。この頃看板の取付を色々とさせてもらってますが、建物とはまた違った視点で取付箇所など気をつける必要があるなど勉強されられます。見た目も大事ですが、安全性などにも気を配って今後も取付を行っていこうと思います。この看板がついている建物はプラザセレクトにて管理を行っておりますので、目にされて気になったらお気軽にお問い合わせください。

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