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完成間近

末広町で建築中のリラクス末広Ⅰピロティとランドリールームのある家)が残り美装工事で完成となります。以前高松で同様のプランを建築しましたが、その時よりも内装イメージがレベルアップしていて美装前でもいい感じなのが分かります。外部の工事は完了しましたので、これから外構工事も入る予定ですので今から完成が楽しみです。他にもリラクスを建築中なので順次滞りなく仕上げていきます。

野良犬

山道をジョギングしていると後ろから追いかけられ吠えられました。。。大きさは小型犬ですがとても迫力があり、本当に驚きました。噛まれるのではないかとヒヤヒヤしましたが、無事帰宅でき安心しました。皆さんも山道を通行する際はお気をつけください!

野菜づくり

野菜作りもいろんな方法があるので以前から試してみたかったペットボトル栽培に挑戦中です。こちらはニンジンです。土が固いと曲がってしまうのでこれなら土も柔らかいので曲がらずにできるそうです。二つだけペットボトルで栽培し、残りは畑で栽培しています。どれだけ違いがでるか楽しみです。

カタログ更新

4月から年度も変わり各メーカー商品のカタログもリニューアルされる為社内にある以前の分と入れ替えを行いました。リニューアルといっても商品内容が大幅に変わるわけではなく、選べる色が増減してたり、ちょっとした部品が変わっていたりとマイナーチェンジが大半です。けどプラザセレクトでは標準仕様が決まっており、標準分として設定している部材が廃盤になっていた時が大変になる為欠かせない作業となります。しかも各メーカー更新されるのがバラバラのタイミングなので割と手間ですが、大事な仕事としてやっていきます。

頂き物

今日沢山のそら豆を知人より頂きました。私もそら豆を作っていますが私のはもう少し収穫が先です。見ると私が作っているのよりはるかに大きなそら豆でした。来年はこれくら立派なものを作りたいです。そら豆は大好きなので早速焼いてビールと一緒に頂きます。

田植え

毎年の恒例の田植えも無事終わりました。田植えをおこなっていると、ふと思ったのですが子供の時に比べオタマジャクシやカブトガニの数が明らかに少なくなっていました。子供の頃は至る所に生存していたのですが、今では見つけることが難しくなっています。少し寂しい気持ちはありますが、立派な稲が育つのを楽しみに待っていきたいと思います。

棚づくり

GWは基本おでかけが出来なかったので僕の場合は棚づくりと部屋の大掃除に費やしていました。棚の方は休み前から計画していましたが、全然思い通りいかず色々とあり大変でした。だけど終わってみると楽しかったですし、初めてにしてはまあまあな仕上がりになったのではないかと自分に甘い評価ですが満足です。一度きりにでなくこれを機により快適な自宅ライフを過ごせるよう、会社で学んだ環境整備を活かしつつ自宅を作り込んでいこうと思います。

読書レポート_佐藤/No13

『伝える本。』 山本高史 著
この著書の冒頭に「言葉は伝える技術である。すべてを決めるのは受け手だから。」とあります。この一言に尽きるとこの著書を読んで感じました。日常会話を振り返ってみると私自身の発言に対してあっと思うような事が多々ありました。伝えたい内容をただ相手に伝えるだけでは高確率で伝わらない事が多いです。伝えるではなく相手に伝わるように話すにはどうすれば良いかなどを考えるという事が重要だと感じました。冒頭の言葉の通りすべてを決めるのは受け手なので、「こう言えば相手はどう思うだろうか?」という事を想像する力が必要不可欠です。なんとなく発した言葉でも、受け手の状況次第で大きく受け取り方が変わってしまいます。相手の立場に立って考えるということは当たり前ですが、日々生活をしていると忘れがちになり主体的に話して相手に誤解を与えたりすれ違いを生んでしまったりと言葉は便利な反面使い方を間違えるとマイナスになってしまう事を再認識しました。コミニュケーションの根幹である想像力を向上させ、日々の些細な言葉でも相手の立場に立って考え言葉を選んでいきます。

読書レポート_多田/No6

『気にしない練習』名取芳彦著

何も考えないのもいけないが同じことをずっと考え、思っていても前に進めない。ある種の「いい加減」が必要である。この本を読んで知ったが日光東照宮にある陽明門は柱が地面に木が生えていた時と同じ向きで使うのだが沢山ある柱の中に1本だけ上下が逆になっている。あまりきっちりしすぎていると魔物が入ると言われるのでそうなっているそうだ。人や物もきっちりしすぎてスキが無ければ一旦崩れだすと一気に崩れてしまう。もちろん度を越してはいけないがある程度のいい加減さは強いし、強いからこそいい加減になれる。どんな時にいい加減でよくてどんな時にいけないか自分でしっかり判断しないといけない。そして不安に思うのは過去の失敗をそのままにしているから失敗を恐れて不安になる。過去の失敗は素材、調味料、用具であり現在の自分のりっぱな土台である。失敗をしても将来の自分なら素晴らしい料理に出来るはず。この考えを持ちながらいろんな事に挑戦していきます。

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