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嬉しいお葉書

当社ではお客様にお会いしたその日に感謝の気持ちを込めてお礼のお葉書を送っています。メールやSNSが主流ですがここはアナログを残し毎回気持ちを込めて手書きで送っています。その内のお一人から今日、ご丁寧にご返信をいただきました。とてもきれいな挿し絵が入ったお葉書で。ご返信をいただくことがないので嬉しかったですね。これからも感謝の気持ちが伝わるように手書きにこだわって送ります。

オシャレなもの

リラクスはよく「リーズナブルなのにオシャレですよね」と言っていただくことが多いです。これは計画段階でミリ単位の検討を重ねている結果。世の中にあるオシャレなものをただ組み合わせただけではダメ。コンセプトへのこだわりと全体バランスを考えなければ両立はできません。今後も色々なものを見てリラクスらしい商品をプロダクトしていきます!

メインディッシュ

社長と藤井さんがあげてますがパーティーのメインディッシュはケンタッキー!ケンタッキーにはまる社長が嬉しそうに写真撮影!みんなで食べるケンタッキーはおいかったなぁ。ピザ、ケンタッキーときたら次は何にしようかな。

沢蟹?

なんだか最近、動物やら植物やらが多い三村です。人が集まるところを避けているのもありますが自然とたわむれてます。今回は川にいた蟹!沢蟹?詳しくないので種類がわかりません。。多田先生に教えてもらっておきます。

メ~

先日ランチに行くと店外にヤギ。着いた時はいなかったのですが帰る時にいました。動物園とかも行く機会がなくなったので久しぶりな感覚でした。暑いのに外でいるのすごい。お互い体調には気を付けよう!

読書レポート_三村/No43

『営業は台本が9割』 加賀田 裕之 著

久しぶりに営業の本を手に取ってみた。コロナの影響もあり働き方が変わり始めている。例外なく営業という職種も大きく変わっていくのではないだろうか。というかもう変わっている。自分も気づかないうちに時流に合わせて変化していっているのだろうなと思う。だからこそ第一線で成果を残し続けられている。ただ、表面上のやり方や扱う商品が変わっても不変の部分があるのが営業。原理原則というか本質のようなものがある。それはずっと変わらない。そしてこれを教えるのが難しいのが営業。根本的に言えば人間性みたいな部分になってくるのだと思うがそれを言い出したら何もできない。誰でもできる。つまり再現性が高い教え方が必要。その方法が色々書かれていたので興味深かった。自分の悪い癖は感覚的な教え方。著書には良い営業台本として目次があって読みやすいことや、各ステップそしてそのゴールが明確に記載されていること、箇条書きではなく会話形式になっていると新人でも分かりやすいなどが細かく書かれている。著書を参考にしながら理論的に誰でもできる再現性の高い教え方ができるように社内のマニュアルなどの整備を推進していく。

旬のスイカ~カットver~

社長からいただいた旬の品種「ピノ・ガール」。先日もこちらで紹介しましたが種まで食べられちゃう画期的なスイカ。のカットバージョンです。ほぼ種なし!奥に種が写ってはいますが小さくて口に入っても全く気になりません!みずみずしくておいしかったぁ。社長ありがとうございます!そしてどこかのスイカ農家さんありがとうございます!!

旬のスイカ

今日、社長から旬のスイカをいただきました!旬というのはスイカもそうですがピノ・ガールという品種!先日とあるTV番組で取り上げられていたのを当然チェックしていた私。16年の歳月をかけて品種改良した種まで食べられるスイカ!食べるのが楽しみです。。

タイトルは「夏」。セミがいい感じに撮れました。どうでしょう?夏感伝わりますか?

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