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鎮まれ!

黒焦げのミートたちを守る為に、ミート姫はたった一人で火の神と死闘を繰り広げていたのでした。

さぁ宴のはじまりじゃ!!

おにぎり娘も芋男も加わり、ロースとバラ肉の焼肉の宴が始まりました。あれ…ミート姫は?

新メンバーのおにぎり娘

ミートにまつわる宴のみに召集されるおにぎり娘は、その見事な手さばきでおにぎりを量産していっていた。

そして・・・

そして、ミート姫の焼肉の宴に参加する為に、回復し切っていない体で立ち上がった!

その頃死闘を終えた2人は

戦いの傷を癒すために、テント型の時の部屋で回復の刻を待っていた。

わらわは元気じゃぞ

あの死闘を乗り越え、ミート姫は今日も元気にミートの袋を引きちぎっていました。去年はステーキじゃったが、今日はバラとロースじゃ!!

あの死闘から1年半・・・

共に世界平和の為に、そしてミート姫奪還の為に戦ったあの激闘の日から1年半の月日が流れた・・・

読書レポート_藤井/No21

『計画力の鍛え方』 中尾ゆうすけ  著

ここ1年ほど、ありがたいことに新しい企画に携わらせていただいています。社会人になって初めての大きなプロジェクトですが、この企画を通して一番痛感したことは、自分は計画を立てることが下手すぎる。と言うことでした。なので、そもそも計画とは何のためにするのか?なぜ苦手なのか?どこに焦点を置いて考えればいいのかなど、計画を立てるに当たっての基本的なことを本書から学ぶことができました。計画とは、予測とどのくらい差異が出ているかをチェックし修正するための目安であり、そもそも計画とは予測から変更になることが前提にあるものである。と書かれています。そして、予測と現実の差異が少ないほど「計画力のある優秀な人」と認識される。私はこの「予測」が苦手だなあと、読みながら改めて気付きました。そして、痛い部分ですが、予測と現実の差異に目を向け改善策を講じるが嫌だったのだとも認めることができました。本書には「計画力こそが、仕事の推進力であり、人を動かす力でもある」とまとめられています。これから部下を持ったとき、管理者としてプロジェクトメンバーの指揮をとるとき、この計画性が無ければ誰もついてきてくれないのだと学ぶことができました。会社へ貢献する為にも、自分の仕事のレベルを高める為にも、本書で学んだ計画の基本と、具体的な計画の立て方をまずは紙に書き出して実行していきます。

新しい

プラザセレクト恒例、日々の業務を見直し「より少なく、より良く」を話し合う振り返り会議が先日実施されました。そして会議の後はこれも恒例の懇親会!!なんと11月から新しく仲間が増えることになりました〜!元々知り合いだと言うこともあり、とても心強いです。これから一緒に力を合わせて頑張っていきましょう!懇親会、たくさん笑って話をして、とても楽しい時間を過ごせました。また1月に!

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