次のページの見出し

みんなに乗っかって私も初詣記事です(^^)例年通りご祈祷をしていただき、みんなでおみくじも引きました。私はなんと大吉!!嬉しい!でも、調子に乗らずに気をつけない。と言わんばかりの内容でした(笑)。とは言え、幸先良いスタートを切れて満足です。おみくじや占いは良い事だけを信じる主義なので、「1番良いのを引けた!」という部分だけを大事に過ごしていきます。

初詣

今年も毎年恒例の初詣へ。今年も良い一年になるよう祈っていただきました。身が引き締まりますね。その後は兼松さんの投稿にもあったように、これも恒例の龍とのお戯れ。小判を龍の体に乗せるのですが、高い所に乗せたがる2人はいつもこんな感じで目いっぱい伸びてます。3年前まではジャンプなんかもしてたんですが、背伸びが限界。もう年でしょうか。。。今年も良い一年になりますように。

2019年の仕事始まり

毎年新年の初出社日は社員みんなで初詣。商売繁昌と安全祈願を祈っていただきます。その後はお賽銭投げて、おみくじして、少しワイワイして神社を後に。そしてここからは社長の私からみんなへのお年玉イベント!これも毎年恒例になってきつつあり、みんな当たり前のようにイベントがある感じになっています。そう、そのイベントはステーキコースのランチへご招待!!みんな「うまいっ!」と肉を頬張っています。目の前でシェフが鉄板焼きの上でおいしいお肉と野菜を焼いてくれるから大満足の味。これ食べて今年もみんなでがんばろうぜ!!

新しいはじまり

あけましておめでとうございます!年末年始休暇中です。今年はいつもより多く友人に会えて良い休暇だな〜と感じています。年越しも友人と過ごし、賑やかな年明けとなりました。今年も去年より成長するために、頑張っていかないといけませんね。そして2019年はサボり気味だった日記を再開しました。挫けず毎日書いていこうと思います!今年も良い年にするぞー!

新年をきもちよく

新年あけましておめでとうございます。良い天気に恵まれて気持ちよく新年を迎えることができましたね。気持ちよくと言えば年末年始の大掃除。会社の仕事納めでも大環境整備を行いましたよ。私はお盆も年末も相棒のこいつと外壁&窓掃除。年末は寒さに凍えながらですが汚れが落ちると気持ちいいのでいつもバッチリやってます。家でも洗車などに大活躍。年末年始でしっかり汚れを落としたので今年も良い年になりそうです。

新年から考えさせられたねぇ

よく映画を観ます。自宅にもDVDが棚に結構並んでいます。ということで話題のボヘミアンラプソディ観ました!今年初のDAYSはその感想。クイーンのボーカル、フレディの人生に心震えました。素晴らしい音楽を世に出し、人に愛されながらも自分自身は多くの葛藤、孤独、コンプレックスを感じ、昔から共に過ごしたバンド仲間を遠ざけ身を滅ぼす時期もあり…。そしてボロボロになっていくフレディに、間違いを指摘し本当に大切なものを気づかせてくれたのもまた彼が昔からずっと大切に思っていた人。華やかな成功者の人生の裏にある闇の部分も含め、登場人物みんな人生を戦っていました。そして人は人に生かされてるなぁと新年から考えさせられ…今年もがんばろう!

読書レポート_藤井/No23

『インディペンデントな働き方』藤井 孝一 著

本書のテーマでもある「人生100年時代」を生き抜くために。読み進めていくたびに、耳に痛い事が書かれてありました。会社でもよく「経営者の視点で物事を考えよ」と言われます。この本ではそれらを更に突き詰めて具体例を挙げて説明してくれていました。インディペンデントに働くために重要なのは「やりがいを感じること」「まずは1円でも稼いでみること」の2つだと本書から感じました。やりがいを感じなければ長続きしない。私もこれまでの人生で、好きじゃないこと、嫌なこと、誰にも感謝されないことをするのは苦痛で長続きしませんでした。2つ目の「1円でも稼いでみること」というのは、つまり実際に行動して成果をだせるか?ということです。一時期ネットオークションにハマっていた時期は、商品をどう撮影してどんな文章を書けば売れるのか?そんなことを常に考えて出品していました。今となればそう言った考え方や、実際に出品して取引するという行動を起こすことがインディペンデントな働き方への一歩目だったのだろうかと思います。1つの会社で働き続けることが悪いのではなく、否応無く会社を卒業する時期がやってくる。そうなったときに自分を守ってくれるのは自分しかいないのだと、目を逸らさずに受け入れなければいけないのだと感じました。その為に、会社に頼りきりになるのではなく、会社に守られている今のうちから、一人でお金を稼ぐ方法を見つけなければいけない。自分の興味があること、楽しいと思えることを突き詰めて独立できる力を身につける。ひいてはそれが、今の会社での仕事にも役立つのだと学ぶことができました。まずは自分の興味があることは何なのか?自分は10年後とうなりたいのか?その分析から始めていきます。

読書レポート_三村/No23

『スターバックスを世界一にするために守り続けてきた大切な原則』 ハワード・ビーハー 著

年末年始休暇に入りスターバックスでコーヒーでも飲もうかと行ってみると大行列。なぜかふと興味が湧いてこの本を手に取ってみた。スタバでこの本を読みながらという妙なシチュエーションでこのレポートを書いている。著書には自主的に考える、信頼を築く、大きな夢をもつなどたくさんのことが書かれていたが、印象に残ったのは「かぶる帽子をひとつにする」こと。要は自分の価値観を大切にして、それに正直に生きるということ。私だけの帽子は私が何者で、どこへ行きたいのか、どうやってそこにたどり着くのかをはっきりと自覚し、それに忠実に生きることができ、生き生きとしている。これは個人であっても組織であっても同じ。組織の帽子がひとつなら、その存在意義は明確になり目的意識がある。この年末年始長期休暇でリフレッシュしつつ、自分の帽子、自分にとってほんとうに大切なことがなにかを考え込むのではなく整理整頓してみることにする。

読書レポート_三谷/No23

『10年後の仕事図鑑』 堀江貴文×落合陽一 著

最近はAIがどんどん社会に進出してきている。インターネットの出現から世界は一気に変わった。歴史で習った産業革命など過去の転換期はこのような感じだったのだろうか。時間や距離という概念が明らかに以前とは違う。それも1年と言わず数ヶ月や数週間単位で変化している。情報の流れが高速化し、広がり方が別次元になっているからだろう。そんな中で本書はこれからの仕事について書かれている。当たり前の話だが、何かが生まれれば今までの普通が普通でなくなる。今この文章もパソコンでうち、ワンクリックで世界中の人がアクセスできるところに投稿できているが一昔前ならあり得ない事である。本書にあるようにAIが発達すれば、人がやっていた仕事の多くは奪われるだろう。しかし同時にそれらを使いこなせれば、今より格段に早く正確に多くの仕事ができる。すなわちもっともっと価値を生み出すことができるという事でもある。何度も本書にも書かれているが、AIで仕事を奪われると悲観的に思うよりも、それらを使ってどうすればもっと価値を高められるかを考えることが大事である。そしてやはり人でなければできない仕事が確実にある。人同士のホスピタリティ溢れる仕事がその一例だ。そして仕組みを作ることもそうである。夢を持ち新たな可能性を切り拓くことも人間しかできない。自分にしかできないことに注力して作業レベルのことはAIに任せる。これで仕事の幅は一気に増える。その上自由に使える時間を多く確保することができるようになるはずだ。今一度自分の価値が最大に高まるための自分らしさ、自分にしかできない強みを再認識しなおす時代に強制的になってきている。取り残されてはいけない。柔軟に変化することが大事である。

© 2026 PLAZA SELECT LTD.