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レベル が あがった!

スライムコラボのPC眼鏡!キャラクターコラボは中々使いにくいことが多いですが、これはシンプルでさりげなくキャラが取り入れられているので(ケースは違うけど…)普段から愛用中!ツルの内側に加工されたスライムも隠しキャラみたいで気に入っています^^ 好きなものに囲まれて毎日過ごしていたいですね。

電気炊飯器やめた!土鍋で白飯!!

とうとう手を出してしまいました!ご飯を土鍋で炊くが最近の標準スタイルに。ご飯が輝いてます。そしてやはり美味しい!思ったほど手間もかからずにできることにも気付きました。白飯の美味しさアップの一つの作戦としてご興味あればお勧めします!

HALO

ご存知でしょうか?わたしは知りませんでした。晴れてる時に出る天気下り坂のサインだそうです。梅雨の晴れ間の晴天だったのに。。本当に夜から雨になっちゃいました。。

読破

読書レポートと同じタイミングで本の紹介。。少し前に買った小説を読み切りました!就活をテーマにしたミステリーですが、「採用する側」になった身としては胸が痛くなる描写などもあり、読んで良かったなあと思いました。読みやすいので3時間くらいあれば読み切れますよ。ちょっとした時間潰しにもオススメの一冊です^^

読書レポート_藤井/No52

『自分の小さな「箱」から脱出する方法』著 アービンジャー・インスティチュート

人間関係を良好するにするための考え方を、独特な表現ながらとても分かりやすくまとめた本書。これが多くの有名企業の研修で採用されているのは、会社という組織が人間の集まりであり、どんなに優れた戦略を用いても人間関係の部分で社内が上手く機能していなければ本来の力を発揮できないからだと思う。本書では自分を正しいと思い込み、「自分は間違っている」という可能性を考えないでいることを、自分の「箱」に入っていると表現している。「箱」に入った状態では物事が歪んで見えてしまい、正しい成果が出せなかったり周りに迷惑をかけてしまったりしてしまう。誰でも経験したことがあると思う。「こうした方が良い」という自分の気持ちに背いたとき、人は「箱」に入るのだと書かれており、自分の気持ちに背いた時、その行動を正当化するために「箱」に入り外部へ間違った批判をするようになる。会社とは社員が一丸となって業績向上の為に協力し合わなければいけないので、こうした考えの社員が増えることはかなりのリスクになるだろう。「箱」から脱出するには対峙する相手を自分と同じ人間として捉え扱うことだと書かれているように、知らず知らずのうちに自分以外の相手を物のように(軽く)見ていることがあることに気付いた。「人」と仕事をしいている、「人」と暮らしている、「人」と関係を持っている。こういった当たり前のことを常々忘れずにいることが一人のビジネスマンとしても人間としても実は一番大切になるので、余裕のある時こそ意識的に思い出して日々の生活に落とし込んでいく。

読書レポート_三村/No52

『「ない仕事」の作り方』 みうらじゅん 著 「仏像ブーム」や「マイブーム」「ゆるキャラ」の名付け親として知られる著者。本書では、それまで世の中に「なかった仕事」を様々なアイデアの閃き方から印象に残るネーミングのコツ、世の中に広める方法まで解説されている。まず違和感を大事にするということがアイデアの閃めきを生み出している。著者は物産展などにあるご当地マスコットに違和感を覚え「ゆるキャラ」というのが生まれたそう。世の中に当たり前のように存在しているモノやコトをそのままの目線でそのまま受け取ってしまえばこのような閃きは生まれないだろう。当社でも著者のようにクリエイティブではないにしても、様々な方法によって違いが分かる違いに気付ける人になることを目指している。それが今の商品やサービスに活かされうまくいっているのではないかと思う。またネガティブな事をポジティブに変えることも大切。著書で挙げられているのは田舎のバス停で1日に1本しか来ないようなバスの「時刻表」を「地獄表」と名付け全国を巡った話。それだけ少ないと不便だし周りに何も田舎だと待っている時間を潰すことも苦痛と感じてしまう。ただそれをポジティブに捉え、巡ってみたくなるネーミングにしたり実体験したりして世の中に広めている。本職として著者のようなことはできないが、ビジネスにおいても役立つ考え方や捉え方なので、世の中に当たり前のようにあるものを色んな角度で見たり、違和感や疑問を持つことで新たな発想が生まれてくることもあるのでそういう目線で色々なモノやコトを見ていき、自分の仕事に活かしていく。

読書レポート_三谷/No52

『無名の男がたった7年で270億円手に入れた物語』 竹之内教博 著

全国にリラクゼーションの「りらくる」を展開した創業者。7年で直営600店舗以上を出店し大成功を収めた経営者だ。私も行ったことあるしかなり多くの人がマッサージで訪れたことがあるのではないかと思う。誰でも知っている店舗を全国に広めることは本当に凄いことだと思う。そして現在はその会社を売却して本書のタイトルのように270億円を手にしあらゆる事業のプロデュースをされているようだ。りらくるでの経験と成功がその力を生み出しているのだろう。その成功の秘訣が本書に書かれているのだが、それが著者が一貫して言っている『成功しているものを真似ること』だ。徹底的にパクるということを実践して成功してきた。私も経営の上でうまくいっている事例を結構パクる。これに抵抗がある人は会社だろうが個人だろうが伸びが遅い気がする。うまくいっている人に聞いてそれを真似るほうが早いに決まっている。新しいものを生み出せとか、誰もやっていないことをやれと成功の秘訣でよく言われるが全く逆の考えだ。本書でも「今この世に存在しないビジネスはそれが誰もやったことない初めてのものだから存在しないのではなくすでに誰かがやったけど残らなかった、要するにうまくいかないビジネスだった」という見方をしているのが新鮮である。大半のことはすでにこの世にあるということだ。このように物事の本質を捉えて見ているところが著者の成功の要因だろう。他にも多くの学ぶべき本質的な言葉があった。「私が新たに始めるビジネスに求めたのは横展開しやすくて成功している前提があるビジネス」「人が気持ちにブレーキをかけてしまうような少しでも苦痛に感じるような仕事を仕組み化することで働く人の気持ちを楽にしようと考えた」「1番になる方法は1番の人が知っている」「一番になる方法を知るには1番の人に聞くのが早い」どれも自分の仕事にすぐ使えたり検証しなおすことができることばかりだ。ビジネスをやる上でとても参考になる考え方とやり方が書かれていて取り入れやすい事例がたくさんある一一冊。短期間に直営店をここまで伸ばした実践的で合理的な経営者としての感覚は流石だと思う。当社も創業から今まで順調に成長してきたがこの辺りでもう一度初心に返りビジネスの広がりや既存のビジネスモデルを見直していく。

オープンテラス

先日完成した「リラクス川内Ⅸ」のコンセプトは「オープンテラスのある家」。そのコンセプト通りこんな感じでオープンテラスがあります。めちゃくちゃいい空間。リビングから一歩出た空間ですが、屋根もふくめて全て囲われているので完全室内として利用していただけます。ひなたぼっこも夜空を眺めることもできますよ!一見の価値あり!

のどかな風景だった

戸建プラザで建てた建売リラクスを見に行った時のこと。住宅街の中なので全く気づいてなかったけど到着して建物の2階に上がって窓の外を見ると遠くに農地が広がってのどかな景色が見れた。いい雰囲気だなぁ。

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