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人と会うこと

かなり久しぶりに、友人と食事をしに行きました。ここ最近は友人ともテイクアウトして家で食べる、という生活だったので、お店で出来たてを食べながらいろんな話をするのが新鮮に感じられました。気の合う人と話すと何時間でも喋れますね。楽しい時間を過ごせたので、明日からの仕事も前向きに頑張れそうです!

健康診断

健康診断行ってきた!いつもは胃カメラするけどひょんな事情から初バリウムでの胃の検査になった。バリウムがお腹に溜まってぐるぐる回らされて気持ち悪いって聞いてたけど、検査中に乗せられてる台がクルクル回ってると新手のアトラクションのような気がしてきて面白くなってニヤけてた。今回は初体験の健康診断でした!

いただきもの

ありがたいことにお引渡しの際にお客様からお菓子などをよくいただきます。先日お引渡しを迎えたお客様からもおいしいお菓子をいただきました!完成した建物にご満足いただくのは当然。お家づくりの過程も楽しんでいただけたようでよかったです。

これが最新

会社貸与のiPhoneが、iPhone13になりました!!プラザセレクトでは福利厚生として社員に1人一台iPhoneを貸与してくれていますが、この度11月から最新の13に機種変更です。ありがとうございます。やはり写真がとっても綺麗ですね。いろいろ便利な機能を使いこなして効率よくお仕事していきます!

クレーンゲームで一撃!

500円玉一枚で3回動かせるクレーンゲーム。普通は取れないし何回かやって少しずつ動かしながら穴に落とす。その間に多くのお金を投下するハメになる。ところが!一発目で見事に取ってしまった!!ものの数秒でリヴァイ兵長は私の自宅に一緒に帰ることになりました!

読書レポート_藤井/No57

『ブランディングで全部うまくいく』著 村本彩

創業当初からプラザセレクトが大切にしているもののひとつがブランディングです。会社、店舗、商品など様々なものでブランディングを行っていますが、改めて原点を振り返る意味も込めて本書を選びました。特にペルソナ設定が大切とい書かれた章での「ペルソナの悩み・不安・願望を見つけよう」という部分は、これまでの自分にはない考えの部分で大きな気づきとなりました。深層にある本人も気づいていない悩みや願望を起点として商品づくりをすることで「これが欲しかった!」という価値を生み出すことができると学びました。お客様への接客においても「まず相手のお話を聞く」というのが当社の方針です。聞いた上でその悩みや不満を、当社の商品サービスでどんな風に解決できるか伝えることが重要です。広報、ブランディング活動においても同じで、誰かの悩みや不満を解決することに価値があります。その見せ方をどれだけ分かりやすく当社らしくできるかで、選ばれる数が変わるのだと改めて気付かされました。自分たちのお客様はどんな人たちなのか?その掘り下げ方や見る角度を変えて、より1人でも多く、当社の価値観に共感いただけるお客様へ情報を発信していきます。

読書レポート_三谷/No57

『頑張らせない経営』 佐治邦彦 著

当社の根本的な発想にとても似通っているタイトルなので手に取った。本質的な意味での「頑張らない」で成果が出る状態を作ることが経営者の手腕だと私は思っている。そう思い経営してきて起業から今までを自己採点するならばできているところは突き抜けてできてきて、できないないところはできていないという風にまだまだ業務によって大きな差がある状態だと認識している。ただ間違いなく今までの私のビジネス経験の比べると、より少ない時間で楽に成果を出して成長してきた会社。だからこのままこの考えのもとで社内に隅々までこの発想で業務を仕組み化していくつもりだ。本書にはそのような考えの私にとって気づきが多かった。本書の一節に「社員を頑張らせないということは社員に楽をさせ甘やかすということではありません。社員が外圧的なモチベーション(上司からの圧力、売上、生活のため)によって頑張るのではなく、内発的モチベーション(自分の成長のため、大好きなお客様のため、仕事が楽しい)で働くようになる、そんな仕組みづくりが重要なのです。」とある。私の理想と同じだ。だがこれを実現するのが難しい。会社に仕組みや教育だけでなく個人個人の性格や思想の差も影響してくる。言葉では簡単だがその環境を作り、理解を促し、方針に則って働いてもらいたいと考える経営者と、それを受け止めて実際に業務をする社員。どちらにも前向き思考と実力が必要だ。その属人性をなるべく排除して円滑に業務ができるようにするのが仕組みの重要なところだ。また「方針=基準が明確になっていれば、社員は安心して働くことができます。何をすべきかはもちろんのこと、何をしないかについても的確に判断することができ、「ムリ」「ムラ」「ムダ」がなくなることで生産性が大きく向上するというわけです。」ともある。当社はかなり方針がしっかりしている会社ではあると思う。この方針がしっかりしているかどうかで、上述した仕組み作りとその仕組みの運用の精度は変わるだろう。方針が明確でも仕組みがないと実際の業務がまわらない。仕組みがあっても方針が無い、もしくはその理解度が低い状態ならば仕組みの良さやその仕組みの最大限の効果を発揮できなくなる。だから経営者の私からすれば何を目指し何のためにやっているかの目的から落とし込んだやることやらないことを明確な方針として打ち出し、それを社員に本質的に理解してもらうことが重要だ。その後の仕組み作りは社員と一緒に業務に近いところでやればいい。そういう意味で根っこが重要だと深く感じる。社内で良く使うシンプルというワード。方針も考え方も業務も仕組みも全てをシンプルに。ここをもう一段掘り下げて社員が無理して頑張らなくても楽しく働き成果も出る会社を目指し作っていく。

読書レポート_三村/No57

『筋トレが最強のソリューションである』 Testosterone 著

最近、筋トレを始めた。もちろん年齢的な健康のためもあるが、やっぱりシュッとしている方がカッコいいし自分に自信が持てると思ったからもある。今回の著書を読んだからではなく、筋トレを始めたから気になって読んでみた。内容は至ってシンプル。仕事、プライベート、人間関係などなど全ての悩みは筋トレが解決してくれる。読んでいて少し笑ってしまうような内容ではあるがシンプルだからこそいい意味で一貫性があって行動に移しやすいので効果も表れるのだろうなと感じた。また、気持ちの要素が強いように感じるが科学的にも立証されているから納得もできる。私も仕事中は比較的迅速に動いている方だと思うが仕事以外の時間は運動とは無縁の怠惰な生活を過ごしていた。しかし毎朝晩縄跳びをしたり筋トレをすることで今までよりもスッキリした気分になっていることが実感できているのですごい。著者のようにまだ筋トレを愛せていないし今後もここまでの筋トレ愛が芽生えるとは思えないが、筋トレ初心者としてまず、ほどほどに継続することを目標にして、心身ともに健康であり続け、シュッとした自分になる。

強い味方

久しぶりにちゃんと風邪をひきました。ちゃんとひくと喉が痛かったり咳がひどいのですが、そんな時の強い味方。夜寝てる間に喉をうるおしてくれるのです!すごい!これで治る!でも朝起きたら。。なぜかマスクが顔の横に。。。強い味方を味方にできない私でした。

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