どこでもできる
台風の影響もあり、本日は自宅勤務です。プラザセレクトでは普段からITを駆使していますので、会社に行かなくてもほとんど問題ありません!データ保存を徹底し紙の書類を持たない。。いつでも保存した情報にアクセスできるシステム環境など、今日のような日にはとても便利です。自宅で黙々と作業を進めて、とてもはかどりました。もっともっと突き詰めて、本当に大切なことにたくさんの時間を使えるようにしていきたいですね!
台風の影響もあり、本日は自宅勤務です。プラザセレクトでは普段からITを駆使していますので、会社に行かなくてもほとんど問題ありません!データ保存を徹底し紙の書類を持たない。。いつでも保存した情報にアクセスできるシステム環境など、今日のような日にはとても便利です。自宅で黙々と作業を進めて、とてもはかどりました。もっともっと突き詰めて、本当に大切なことにたくさんの時間を使えるようにしていきたいですね!
少し前の記事に佐々木さんも書いていた第1回プラザセレクトBBQ祭の写真です。私のiPhoneで撮影しましたが、渾身の1枚なのでDAYSに投稿!!ものすごく美味しそうに撮れました。そして美味しかったです。社長も含めて全員でわいわい楽しめるイベントが出来ることは本当にありがたいですね。また来年の夏も開催されると期待してます!楽しみ~^^
リラクスが雑誌に掲載されます!!「ビジネスヒットチャート」という雑誌にて、有難いことに「リラクス」を取り上げていただきました。『明日の大ヒット発見!』と銘打った雑誌で、次にこれが流行るぞ!という商品やサービスが掲載されています。その中にリラクスが・・!9/7に全国の書店やアマゾンで販売開始です。見かけた際にはぜひ手に取ってみてくださいね。
『多動力』 堀江貴文 著
インターネットの普及で24時間いつでも何処でも仕事が出来るようになった。今の私は主にブランディングや広報、ともすれば経理や総務など多岐にわたる業務をする訳だが、そんな世の中でも自分では上手く仕事を回せていないなと感じる事が多々ある。堀江さんのように多忙を極める人はどうしているのか?本書の内容は非常にシンプルだった。まず①はメールには即レス。考え込まずにとにかく要点を返信する。隙間時間にやり取りを繰り返す。②自分の時間を生きる。人の都合に振り回されない。③自分がワクワクする事だけをする。ワクワクしない事は人生から排除していく。まとめるとこんな感じ。まだまだ若手で学ぶ方が多い私には難しいことも多いが、どれも工夫すれば私でもできる。何となく仕事についてだけ考えてしまっていたが、『多動的に生きる』と言う中には自分の趣味や興味がある事をする時間も必要なのである。本書ではむしろその部分に一番時間を使うべきであると書かれてあった。その為に前述した方法を上手く取り入れて仕事を完了させていく事が大切だと学ぶ事ができた。仕事のために生きているのではない。楽しいと思う方 こと、ワクワクすることをするために生きる。そうしたいと心から思うし、それらが仕事に繋がれば最高である。本書での学びを取り入れ、心がワクワクする事に時間を使える人生を送るために、まずは目の前の仕事をすぐに完了させるようにしていく。
先日、初めて岡山県に観光に行ってきました。ベタに倉敷の美観地区を散策。。街並みはもちろん綺麗で、なんだかタイムスリップしたような気分になりました!iPhoneよりインスタントカメラを持っていけば良かったなと少し後悔。美術館にもたくさん入って、色んなものに触れた一日でした。おしゃれなお店もたくさんあって、何度行っても楽しめそうです。今度は人力車に乗って案内してもらいたいですね。
今更ですが、お盆休みの一枚です。鳴門の海が一望できるカフェに行ってきました。この日はすごく天気が良かった!場所はかなり分かりにくいのですが、独特の雰囲気がありとても人気のお店です。そして私はメインのランチを食べる前にいつも写真を撮り忘れます。完全に食い気です。もうちょっとだけ家から近ければ、通いやすいのになあ~。。
高松市室町に、戸建プラザの大きな看板が完成しました!香川県にお住まいの方ならご存知、栗林公園前の中央通り沿いに登場しています。私も何度か現地を見に行きましたが、とても目立っています(笑)窓から顔をだしているようなデザインのリラクスくんも、良い感じに可愛い!お近くを通った際にはぜひご覧くださいね!「看板見たよ~」というお声もどしどしお待ちしています。
佐々木さんの記事にもありますが、社内遠足で讃岐うどん作りに行ってきました。有名なうどん学校に入学し、しっかり授業を受け(うどんを作り)、実習をし(うどんを食べて)、最後は卒業証書を受け取って卒業してきました!こねたり踏んだり切ったりと中々にパワーのいる作業ばかりでしたが、とても良い体験でした!これも夏の思い出ですね。
『ユナイテッドアローズ 日本一お客様に喜ばれる販売員の話』 富島 公彦 著
お客様はどんな接客をされると嬉しいか?どんな販売員から接客されると来て良かったと思うか?本書を読んで学んだ事は、自分がそのブランドを大好きであれば、自然とその気持ちをお客様と共有したくなる、という事である。『リラクスが好き!リラクスってこんなに素晴らしいから、一緒にこの良さを感じて欲しい』好きであれば、例え定型的な説明文であっても、そこに自分の気持ちがのってくる。お客様は販売員にそのプラスαを求めているのではないだろうか?昨今、様々な情報がインターネットで収集できるようになった。だからこそありふれた商品紹介だけでなく、販売員一人一人のブランドに対する気持ちや考え方がお客様の心を動かすのだと学ぶことができた。また、それは商品だけでなく、会社やブランドのホームページ、社員の体型、身だしなみ、立ち居振る舞いなど。。それら全てが『ユナイテッドアローズ』や『リラクス』『プラザセレクト』らしさを体現していなければいけない。見易いホームページや広告物を作る事はもちろん、それらを社員自身がお客様に『これ、カッコイイでしょ?』と言いたくなるものであれば、接客の際の言葉に重みが増すだろう。ブランディング推進室に所属する上で、当たり前であるが、忘れてしまいがちなとても大切な事を数多く学べた一冊だった。今後のブランディング展開にこの学びを生かし、よりリラクスの良さをお客様にも社員自身にも伝えられるようにしていこう!