良い時間
大学の友人と夏ぶりに会いました!美味しい食事とお酒を飲みながら今年はこんな一年だった、来年はどんな年にしたい、そろそろ30歳だなあ。など。学生の頃とは違って、人生の話が多くなってきた最近。たまにはこうして友人と楽しく過ごす時間も良いですね。これからも大切にしていきます。
大学の友人と夏ぶりに会いました!美味しい食事とお酒を飲みながら今年はこんな一年だった、来年はどんな年にしたい、そろそろ30歳だなあ。など。学生の頃とは違って、人生の話が多くなってきた最近。たまにはこうして友人と楽しく過ごす時間も良いですね。これからも大切にしていきます。
完成しました!プラザセレクトの不動産投資商品【SELECT】のカタログです!SELECTと書いてセレクトと読みます。セレクトは「新築・土地なし・2000万円以下ではじめられる不動産投資」。今まで投資をしたことが無い方も、ごくごく普通の会社員の方でも、はじめられます!ご興味がある方はぜひセレクト専用ホームページから会員登録または資料請求してみてくださいね。
私たちは自分が信じているようにしか物事を見ることができない。本書の始まりに書かれている言葉だが、かなり真理だと思う。自分の信じるものを疑うのはとても勇気がいるし、結果を見るのも怖い。私もなかなか出来ないし苦手な部分だと認識している。しかし、自分が信じていること=自分にとっての常識のようなものばかりで物事を判断してしまうと、あらゆる可能性やチャンスを逃すことになるのだという。「自分の常識に囚われるな」「違う視点で物事を見よ」とはよく言われるが、つまりはそういう事である。疑うことをせず、いつまでも自分の常識や社会の常識というものを盲信していては新しい視点を認識することも出来ないし、それどころか取り返しの付かない失敗をしてしまう可能性もあるのだと気付かされた。人間は元々経験から物事の予測をしたり法則性を見出そうとする生き物なので、この「疑う」を日常的に出来るようになるには訓練をするしかない。身近なものから「疑う」ことで、本当に必要なこと、本当に自分がやりたいことを知ることができると思う。最初に述べた「自分が信じているようにしか」ではなく、そこから一歩踏み込んで第三者的視点から世の中を見ることが、仕事のやり方改善やお客様への新しいアプローチ方法につながるのではないかと考える。何もかもすぐに信じるのではなく、一旦疑う。これを今日から実践していく。
カフェで紅茶を注文。ティーポットで出てきて、「砂時計が落ちるまで待って下さいね」と言われる。良い香りのする紅茶を前にすると、「早く飲みたい!」という気持ちからか、たったの1分でも砂が落ちきるまでとてもとても長く感じました。楽しい時間はあっという間、嫌な時間は長く長く。体感時間とはおもしろいですね。砂時計に心乱されつつ飲んだ紅茶は美味しく、すぐに飲み干してしまいました。
本日、新築建売『リラクス新浜Ⅰ』のもちまき祭がありました!心配だったお天気も崩れることなく、たくさんの方にご参加いただきました^^「近頃は見なくなったから、嬉しいねえ」というお声をいただき、「やってよかったなあ」と本当に思えました。にこっとして下さったので、戸建プラザとしてもOK♪ 既に次のイベント企画も決定しているので、楽しみです。
会計とはどういうものか。経理担当者の仕事とは何なのか。日頃から社長に『報告だけではいけない。どこに問題点があるのか見つけなさい』と言われている意味が、本書を読むことで更によく理解できた。管理部門、経理担当者こそが、社内で誰よりも情熱を持って商品改善に取り組まなければいけないと書かれている。会社の商品の仕入れから売上、それらの内訳をすべて知ることのできる部門だからこそ、『どこに利益がでる要素があったのか』『どこが一番改善すべき要素なのか』をいち早く見つけることができるし、それらを素早く経営者に伝えることが会社の戦略を常に正しい道に乗せることに繋がるのである。『会社の宿り木』になりがちな管理部門も、商品開発部門の志を持ちながら常に目の前の数字を分析することで会社の売上に貢献することができる。すべての数字情報を見ているということは、それに責任を持ってより良くする方法を発見し報告することが義務であると学ぶことができた。毎月何か一つでも前月と違うことがないか、その違いの理由はなんなのかを見つけられるように、毎日の数字の動きを読み解いていく。