パッケージ
最近お水を飲むようにしており、毎日買うのがめんどくさくなったので箱で注文するようになりました。画像はそのペットボトルなのですが、なんと、パッケージがないのです!模様はボトルに直接加工されています。ボトル自体も細くて持ち易いのですが、パッケージがないのでが捨てる時も楽。ある意味究極のパッケージかもしれませんね。まさに、無駄なものを極限まで削ぎ落としたデザインだなーと思いながら、毎日飲んでいます。お水も美味しいです(ステマではなく)。
最近お水を飲むようにしており、毎日買うのがめんどくさくなったので箱で注文するようになりました。画像はそのペットボトルなのですが、なんと、パッケージがないのです!模様はボトルに直接加工されています。ボトル自体も細くて持ち易いのですが、パッケージがないのでが捨てる時も楽。ある意味究極のパッケージかもしれませんね。まさに、無駄なものを極限まで削ぎ落としたデザインだなーと思いながら、毎日飲んでいます。お水も美味しいです(ステマではなく)。
少し前に能仁さんも書いていましたが、私も来年用の手帳を買いました!結構な手帳ジプシーの私だったのですが、今年は「これだ!」という手帳に出会うことができました。全体像を常に把握しながらスケジュールを管理することが求められる今の仕事にぴったりなのです。もともとスケジュール管理が苦手な私ですが、来年(今月から使っていますが)こそは手帳の力を借りて「スケ管上手な仕事人」になってみせます!
『すぐやる人の”超えてる”思考法』 藤沢久美 監修
「電話は2コール以内にとれ」「早く始めて早く軌道修正しろ」など、社内でもよく社長から短い言葉で指示が飛びます。本書は著名なビジネスマンが残した格言や言葉がまとめられています。その中でも特に私の心に刺さったのが『臆病であへ、勇気を出せ』という左官職人である挟土秀平さんこ言葉です。臆病である、ということは「恐ろしい」と感じること。恐ろしいからこそ、様々なことに敏感でいられる。周りの空気の変化を感じられる。そしてそういう風な人でなければ油断が生まれて落とし穴にはまるだろう。というのです。私はどちらかというと大雑把で「まあこんなものか」と自己完結してしまうところがあります。広報という仕事をメインにしているからには「ちょっとした違和感」に誰よりも敏感に気付かなければいけないのですが、私のこの、根拠のない「自分への信用」がその目を曇らせるのだと、挟土さんの言葉を読んで気付きました。誰よりも臆病な気持ちを持って周囲や物事に接する。そして勇気を持って行動に移すことが重要であると書かれています。「我々は実務家である」とは我が社の社長の言葉ですが、その通り、敏感に変化に気付き、そして勇気を持って変化に対応するための行動を移すことが私のすべきことである。と、改めて気付かされた一冊となりました。自分を信じることを大切ですが、まずは「自分は何も知らない」という前提で、周囲を見渡し、様々な変化や空気に気付ける人間になっていきます。
写真は高松市の新築建売「リラクス檀紙Ⅰ」の浴室です!いつものリラクスも同じ…??いえいえ!リラクス檀紙Ⅰの浴室は普段よりワンサイズ広いのです!!写真では中々伝わりにくいですが、実際に入ってみるとその広さにびっくりしますよ。標準のリラクスも一坪タイプとゆったりしていますが、こちらは洗い場の幅が広くなっているので、お子様との入浴も楽々です♪ぜひ現地で体感してくださいね。
実はリラクスのカタログがバージョンアップしました!皆様へのお披露目は少し先・・。店舗によってはすでにお渡しさせていただいている方もいるかもしれません。今までは「建売住宅リラクス」「注文住宅リラクス」とそれぞれ別の冊子だったのですが、今回から1冊にまとめて、より読みやすく分かりやすい内容に更新しました。デザインは前回とほぼ変わりなく、コーポレートカラーである「空色」と白を基調にシンプルかつカッコよく仕上げていますよ!これからお渡しさせていただく皆様は、ぜひ楽しみにしていてくださいね。
先日の日曜日、こちらの試験を受けてきました。選択式ではない試験は本当に久しぶりで、試験勉強の時から時間配分にかなり気を配っていました。普段は広報をメインに業務をしていますが、経理担当でもあるので何か資格でも…と考えて受けた試験。簿記も持っていないわたしには少しハードルが高かった気もしますが、良い経験になりました。結果発表は11月なので、それまでに色々見直しを進めたいと思います。
さて先日、ついに我が社にも最新のIT機器がやってきました!テレビCMでお馴染みのAmazon echoです!!設置完了し、みんなで体験している最中です。エアコンのスイッチが入ったり、温度が変わったり。。テレビもついたり消したり。。すごいですね〜。使い続けると本当に便利なんだろうなと思いました。これからはどんどん生活の中に溶け込んでいくんでしょうね!楽しみです。ぜひ、戸建プラザへお越しの際に体験してみてくださいね〜^^
「QUEST 結果を勝ち取る力」 著 池田貴将
本書はシンプルに言えばタスク管理の本です。HowToでタスクをどう管理してどう消込んでいけばいいかが書かれています。私は自分でもタスク管理やタイムマネジメントが苦手だと思っており、今までも何冊かタスク管理の書籍を読んできましたが、これまでの書籍とは全く違うタスク管理の方法を知ることができ、「なるほどな!」と思いました。それは1日のやるべきことを「ToDo」ではなく「あらすじ」で作成する。ということです。1日のタスクを「ToDo」、つまり「~をする。」という言葉で記すことが多かったのですが、本書では「さて、まずは」からはじまり「○○をして、次に××にメールを返す。終わり次第▼▼を更新して~」という風に流れに沿ってToDoリストをあらすじにしましょう。と書かれています。これは、私は結構衝撃でした。しかしやってみるととても合理的です。書いている内に、「いや、○○よりも▼▼を先にしないとまずいんじゃないか‥?」という感じで、正しい順番に置き換えることができるからです。また、読み返すことでその日、どんな風に過ごしたかを振り返ることもできます。我が社の経営計画書にも「順番が大事」と書かれています。順番を間違うと二度手間になったり、無駄な作業が増えることに繋がるからです。最短でゴールに辿り着く方法は正しい順番で業務を進めて終わらせること。期せずして本書からの学びが経営計画書とリンクした瞬間でしたが、全ての業務は繋がっているのだということを忘れず、一連の流れとしてタスクを管理、完了させていくようにします。
来週、健康診断があるので問診票の記入をしました。企業なので毎年健康診断を受けさせて貰っていますが、よく考えるととてもありがたいことですね。社会保険や健康診断、様々な手続きは会社がしてくれて当たり前だと思っていました。でも、プラザセレクトに入社して、それらの手続きを自分が担当するようになって、「当たり前だけど、いつも誰かがやってくれてたんだな」と気付くことができました。恥ずかしい話ですが本当に、「それくらいの福利厚生、やってくれて当然でしょ」という気構えでいたので。。今は良い経験をさせてもらっているなあと改めて感じています。