最近のは
最近、いただいた内祝。なんと生まれた子供の体重分のお米です。最近はこんな内祝があるんですね!大体3㎏くらいあるので、しばらくお米には困らないです!ありがたいです。これから成長を見守るのが楽しみです♪
最近、いただいた内祝。なんと生まれた子供の体重分のお米です。最近はこんな内祝があるんですね!大体3㎏くらいあるので、しばらくお米には困らないです!ありがたいです。これから成長を見守るのが楽しみです♪
ただいま完成検査とお引渡しラッシュ中です。暑いですが、お客様も私も山岡君も汗だくになりながら完成した建物で頑張っています!そして先日お引渡しを迎えたお客様からラスクをいただきました!社内でも人気ですぐに無くなりました。おいしかったぁ。わざわざ時間を使ってお金を出して買いに行ってくださったそのお気持ちがうれしいですね。
楽しい遠足記事はいかがでしたか?これで今回の遠足特集は終わりですが、実はこのあとプチ社員旅行にも行ってきました!その様子も追々載せていくので、ぜひ楽しみにしていてください。たくさん遊んだ分を業務に昇華して、次にくる冬の遠足でも良い体験や思い出をつくれるように頑張ります!お付き合いありがとうございました。
中津万象園の中には美術館がいくつかあり、その内のひとつの陶器館をめぐりました!館内は今のイラン、イラクを中心として出土した紀元前2,500年ごろから13世紀までの彩文土器や陶器などが展示されていました。また、昔使われていたハンコも展示されていて紀元前にこんな彩り鮮やかな土器が作られていたこと、ハンコ文化があったことにびっくりしました!今の時代でも使えそうな技術やデザイン性の高さに感動です。ちなみに陶器館の入り口のドアの持ち手も陶器で作られていてこだわりが詰まっているなと感じました。
庭園内のどこか。ベンチに腰掛けて池を眺める佐藤君は何を考えているのでしょうか?。そこはかとなく良い雰囲気の写真に仕上がっているので、きっと何か素晴らしいことを考えているに違いないと思います。
引き続き庭園内を優雅に散策です。赤い塗装が美しい太鼓橋「邀月橋(ようげつばし)」では、その綺麗な景色にみんなのテンションも上がります!快晴だったこともあり、空の青と赤い橋の色合いがとても素敵でした。
お昼ご飯を食べた後、みんなで中津万象園という日本庭園を散策しました!中にはなんと京都の伏見稲荷の千本鳥居を思わせる風景が!実は中津万象園のお稲荷さんは京都伏見稲荷より分社された由緒あるお社みたいです。周りには竹林もあって本当に京都に来たみたいでとっても雰囲気が良かったです!素敵な写真がたくさん撮れました♪
中津万象園の中にある日本の名松に選ばれている千代の傘松。なんと松が傘を広げた形は直径15m。すごい!近江の美し松を300年の歳月をかけて傘型に仕立てたらしい。長すぎ!しかも樹齢600年余りらしいです。昔の人はすごいことしますね。この根気と大事に育ててきた人たちの愛と努力がこの美しさを生み出してるんだなぁ。