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親戚からの贈り物

親戚から贈り物が届きました。ピオーネ!黒い真珠と呼ばれてるみたいです。贈り物いただくと嬉しいですね。物だけでなくその心遣いが。美味しくいただきます!

リラクスくんと樹〜ロディを添えて〜

本日ご契約いただいたお客様の1歳のお子様が残したアート。いい感じです。。

読書レポート_藤井/No42

『最高のリーダーはこの「仮説」でチームを動かす』 著 阿比留眞二

一人でも部下(またはそれに準ずる立場の社員)を持てば、業務の指示を明確に行う必要がでてきます。本書を読んで自分が誰よりも下っ端社員だった頃、「この業務をすることで何が生まれるのだろうか・・」と上司の指示に悩んだことを思い出しました。「こうすると○○になるはず。だから△△をしてみよう」という明確な仮説と指示があることは、部下の立場からするととても有難く上司への信頼度も上がります。正解が分からない(あるいは存在しない)ものに仮説を立てるには、現状をよく観察し状況を把握することが大切だと本書では書かれてます。よく言われることですが、「なぜ?」という疑問を複数回繰り返すことで本当の課題や改善点が見えてきます。仮説を立てる際にもこの「なぜ?」が非常に重要ですが、そもそも一番最初の「なぜ?」に気付くためには、周りの状況をよく観察しておく必要があるということも書かれています。多くの「なぜ?」に気付けるということは周囲の変化に早く気付けるという視野の広さにも繋がると思います。また、そもそもこの思考になれない人間は上司になるべきではないのかもしれない。という気付きも得ることが出来ました。場当たり的な仕事ではなく、素朴な疑問からシンプルな仮説を立てる。苦手な部分ですが、「シンプルな仮説を立てる」という部分に注力して、PDCAを実施していきます。

読書レポート_三谷/No42

『ぜんぶ、すてれば』 中野善壽 著

著者は75歳。まだ小さかった頃の百貨店伊勢丹で新規事業を立ち上げなどをしてきた経歴があり、その後は大規模な経営改革を行い大企業を復活させたりした経営者。現在は経営からは退き財団にて社会に貢献している。失礼ながら高齢のため考え方は今の時代に合わないいわゆる昭和的な思想なのかと思いきや、逆にこの令和の時代の時流最先端の考え方をしていてそれを50年以上前から実践してきていることがすごい。本社の題名にもあるように、無駄なものは捨てて、何も持たない生き方を実践することで今日を大切に生きていらっしゃる。楽しみながら生きるヒントがたくさん詰まった本だ。本書の冒頭にもあるが「今日がすべて」という考えのもと「今に集中する」生き方を大切にされている。明日のことは誰にもわからないし、誰かを当てにしても仕方がない。将来を作るのは今の自分であるのだからこそ、今日の自分を妨げるものは全部捨てて颯爽と軽やかに歩いていこうとおっしゃっている。これができれば本当に素晴らしい人生になる。心も前向きだろう。先々の不安に怯えて今を精いっぱい生きて楽しむことを忘れてしまうことがある。これは忘れてはならない思想であり、実践できる強さを身につけなくてはいけないと私も思う。これらの考えで生き方、仕事のやり方、人との接し方など多く書かれているが、私は自分が社長という身のため社長として大切であることはこれだと書かれていることを記す。「すぐ決める。これが社長に求められる一番の仕事だと僕は思っています」おっしゃる通り。私も「はやく」決めることが何より大切と社内でも言っているし、それが私の大切な仕事だと思っている。このように倍近く離れたご年齢で成功された方が人生で培った大切なことと私が思う大切なことが同じであるということは心強く、自分は間違っていないと信じることができてよかった。これからも無駄なものを背負いすぎて苦しくならないように、颯爽と生きることを実践し、社長としてはすぐに決めるを大切に仕事と向き合っていく。

 

読書レポート_三村/No42

『儲かりたいならまずココから変えなさい!』 小山 昇 著

以前、著者のセミナーや研修に定期的に参加し学んでいた機会がある。その時にとてもシンプルな考え方で分かりやすかったのが印象的で以来、よく手に取って読んでいる。そして私も以前から部下を育てる立場にいるがなんど経験しても難しい。教える人の能力や性格などもあるがそれを言っていたらいつまでも成長させられないし自分も成長しない。著書には「社員教育は質より量。心より形」とある。具体的なものとして「違うことをたくさん」ではなく「同じことを何度も」教える。というもの。成長させようと思うと新しい知識やスキルを教えたくなる。それが成長につながる、あるいはつながっているとその時は思う。しかし結局こちらがいくら時間と労力をかけても相手が心も含めてついてきていなけばただの自己満足。教育の質が低い内容でもたくさん与えることで自力がつきうまくできるようになる。また「心ではなく、形の教育」というのも分かる。人の気持ちは見た目。心の教育をしなくても形にこだわれば心は自然と変わる。当社でも環境整備に取り組み形にこだわっているがこれはその通りだと思う。教育の仕方を改めて考えなおし質より量。心より形。を具体的に実践する。

ピザパーティーPart2

四半期に一度、無駄な業務がないかを全員で話し合い仕事を減らす会議をしています。創業から6年、3か月ごとにやってるから合理化と無駄の排除が進んで生産性がかなり高い会社になってます!そしてその会議の後は恒例の懇親会!雨も降ってたし、こんな時期だしということで社内ピザパーティー。実はこの後雨の中で花火を強行というわんぱくぶりを社員全員で発揮してしまった。。準備中に私がピザが並ぶ写真を撮ってるところを撮影返ししてくる三村君。テレビボードにまで足をかけて撮影に必死。お行儀悪い!あとでアルコールで拭いとけよ!ほんとにやんちゃですな。。

ピザパーティー!!

四半期に一度開催する会議で徳島に全社員が集合。会議で更なる合理化を推進する案を練った後のピザパーティー!外に飲みに行きにくいので会社で開催しました。窓全開!空気清浄機ガンガン!!換気扇最強!!!の中、みんなでわいわいしながらピザをいただきまました。写真は準備中、ピザが並ぶ光景を見た社長が嬉しそうに撮影している姿。ソファに乗っちゃって。。わんぱくですな。。

綺麗になりました

とある日の掃除時間。この日は高松店の多田さんが徳島に来ていたのですが、三村さんと一緒に事務所の大きな引き違い窓を外して綺麗にしてくれました!『窓って簡単に外れるんだあ〜、、、』と、住宅会社の従業員らしからぬ独り言を呟きつつ。。この窓は私の席のすぐ隣なので、とっても綺麗になって気分もいい感じです!またお盆休み前に、他の窓も綺麗にしようと思います^^

あたりくじ?

すっぱい系のグミが好きです。先日もお休みの日に食べていると、期間限定のピカチュウ型が!!!やった〜〜、と思って写真を撮って食べ進めていると、なんともう一つピカチュウ型が入っているではないですか!これはどのくらいの確率なんでしょうね?ささやかなハッピーを堪能した出来事でした。

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