誕生日祝いした2🎊
社長誕生日祝いのその2です。ケーキは毎年、社長が好きなチョコケーキを用意していますが、今年も喜んでくれたようで良かったです。年内最後のビッグイベントが終わって一安心。来年はまた趣向を変えてお祝いさせていただきます!
社長誕生日祝いのその2です。ケーキは毎年、社長が好きなチョコケーキを用意していますが、今年も喜んでくれたようで良かったです。年内最後のビッグイベントが終わって一安心。来年はまた趣向を変えてお祝いさせていただきます!
最近は「だし」を直接飲む時代なんですね。自販機で見かけてびっくりしました!でも言われてみると、和食のだしは美味しい…。色んな「こうだったらいいなあ」が商品になってることに気づいた出来事でした。
今回の遠足投稿もこれで終わり!まだまだ地元にも知らないことや行ったことのない場所がたくさんあって気づきの多い一日でした。普段は徳島と香川で別店舗で業務をしているので、こうやってみんなで長い時間一緒に遊ぶのは何年目でもやっぱり楽しいですね。これから年度末に向けてバタバタとした日が続きますが、遠足での体験や学びを生かしてがんばっていきます!また来年夏の遠足投稿をお楽しみに~!
平賀源内記念館にも行きました。ナビにより謎の道を案内され他のみんなの車とはぐれてしまいました。こちらは「まだ来ないかな~」と三村さんと佐々木さんと駐車場をぷらぷらしている様子。今回の遠足を企画するまで、平賀源内が香川県出身だと知らなかったので結構楽しみにしていたスポットです!
砥石を使ってひたすらに庵治石を磨きます!だんだんとザラザラした感触がなくなり、独特の模様がはっきりと見えるようになってきます。女性3人のテーブルですが「もっと綺麗にできそう!」と高みを目指して頑張りました^^
『ブランドはもはや不要になったのか』著 川島蓉子
住宅もファッションも日用品もたくさんのブランドが存在しますが、ここ数年で消費者が企業に求めるモノが明確に変わってきたのを実感します。本書ではファッションを中心にその変遷とこれからの社会で企業がブランドをどう扱っていくか?を提起していますが、その中でも消費者が企業に向ける考えの変化に特に学びを感じました。ブランドのロゴを身に纏う、歴史あるブランドを生活の一部にすることが価値だったものが、「この企業はこの商品をどうやって作っているのか」「このブランドに本当に共感できているか」という背景に目を向ける消費者が増えてきたという点に、戸建プラザ、リラスクなどのブランドを扱っている私としても考える部分がありました。選択肢が膨大になった現代において、消費者側が無意識に「自分に本当に必要なものは何か?」と考えていることが分かります。感覚的だった購買の理由が、合理的や実用的な方へ比率を上げるようになってきたのだと思います。数年かけてじわじわと変化した消費者の感情を企業側が理解し、いかにブランド創設時の初心に戻り想いや志を伝達できるかが重要になるのだと気づけました。どんな人がどんな想いで、何を目指して作った商品サービスなのか。この部分さえ揺らがず地道に伝え続ければ、例えブランド名やロゴが無くてもファンはできるのではないかと考えます。ブランドはあくまで手段だということを忘れず、コンセプトや志をコツコツと伝えていくことを続けていきます。
ハロウィンの装飾でいっぱいだった商業施設も、既にクリスマスカラー一色です。自宅でこういった飾りつけをすることは無いので、出かけた先で見かけると「そんな時期なのかあ」といつも思ってしまいます。ここから年末まであっという間ですね・・。無駄のないように日々を過ごしていきたいです。
いただきものの、虎屋の羊羹セットです。もらった瞬間は何も思わなかったのですが、どうやらパッケージが飛行機になっている。羽田空港限定商品だったそうで、それに合わせた外装になっていたようでした。中身は同じでも、パッケージが違うだけで「お!」と思って記憶に残りますね。
ポッキー&プリッツの日!!これはかなり前から市民権を得た言葉ですよね。私も例に漏れず手に入れました!高松店にいたので、お店のみんなにもお裾分けしポッキー配りマンになってみました^^