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読書レポート_多田/No17


『SHOCK EYEの強運思考』SHOCK EYE著

著者は歩くパワースポットと言われ、本書で3冊目となる運についての本を出版しています。私自身は自分で運がいいとか悪いとかは普段思わないのですが傍目にみてこの人は運がいいな、悪いなと思う事はあります。本書で著者が「目の前の出来事に幸運と不運があるわけでなく、運がいいのか不運なのかは自分で決めればいい。すべては自分のとらえ方でポジティブになっていく。そう気づいたときに運が味方してくれる」とあります。確かに私の回りにいる運がいいなと思う人は常にポジティブに考えています。逆に運が悪いなと思う人はネガティブなことばかりを言っています。ポジティブに考えれる人は他の人にも優しく、周りの人に運やいい影響を与えてくれます。悩みなどを解消するために無理に自分を変えようとすると苦しくなるので私も悩みなどの見方を変えてポジティブにとらえ、周りの人に言い影響を与えれる人になります。

 

 

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