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牡蠣焼き

いよいよこのシーズンがやってきました。さぬき市志度には食べ放題の牡蠣小屋がいくつかありますが、毎年この時期になると1~2回は訪れています。例年なかなか予約が取れないのですが、やはり今年はすんなり入れました。このお店は様々なトッピングが置いてあるのが特徴で、チーズやバターやキムチなど味をいろいろ変えながらバケツ一杯分の牡蠣を食べました。冬は寒いですがおいしい食べ物がたくさんあるシーズンですので一番好きです。

今年もよろしくお願いします

仕事初めは田村神社にて初詣とご祈祷からスタートしました。神社でちょっぴりはしゃいでお昼は某ステーキ屋さんで豪華な食事をいただきました。お食事中はここぞとばかりに社長のプライベートについていろいろ質問してみましたが、ほかの皆さんはけっこうまじめなお仕事の話をしていてさすがだなーと思いました。今年1年は社長や会社の仲間、ビジネスパートナー様、お客様たちに感謝をして感謝されるようなお仕事ができればいいなと思っています。まだまだ暗いニュースが続きそうですが、身の回りから小さな「にこっ」を増やしていきしょー!

読書レポート_松田/No4

『人生を変える80対20の法則』 著 リチャード・コッチ

一般に、原因と投入と努力は、ほとんど影響がない多数と圧倒的な影響力を持つ少数に分けられるといいう定義をもとに経済・経営・人間関係を読み解いていく本書。我々が感覚的に感じていつつも目をそむけがちな不均衡という現実に真正面から向き合い、体系的に分類することで、不均衡こそ現実世界の法則であり、それを利用することが成功の近道であることを示している。多くの経済学者が完全自由競争下での投入と算出について述べてきたが、そもそもそういった競争は現実には存在せず、少数の勝ち組が多数の富を取り合っているという不均衡こそが現実社会における自然の成り行きである。ビジネスにおいて八十対二十の法則を活用する最大の狙いは、できるだけ少ない資源と労力で、最大の利益を上げることにある。IT化が進み、人間の仕事が根本から見直されつつある現代において、仕事の量より質が求められていることは言わずもがなではあるが、資産や時間の投資を間違えると得られる結果が大きく変わってくるということを統計が明確に示しているといえる。いくら投資するかよりどの方向に投資するかを重要ととらえ、限りある時間や体力を効率よく使っていきたい。

年越し

某百貨店にて、買い物袋をたくさん抱えた人たちが行き交う中、元旦の集まりのための食事をたくさん買って帰るところの祖母にばったり会いました。自分で持ち切れずに店員さんに持ってもらうほどの気合の入りようでした。こんだけ買ったんだからちゃんと来てよー! とのことでした。県外に家族がいる方などは大変かと思いますが、こうやって会えるのを楽しみにしてくれる人がいるのを感じられる時期だなと思いました。皆さんよいお年を!

地鎮祭

先日N様邸の地鎮祭を行いました。風は冷たかったですが空はキリっと晴れた気持ちのよい日でした。工事の安全とお客様のお家の繁栄を祈願して私も玉串を納めさせていただきました。家づくりというのはお客様の人生での一大イベント。その節目に一緒に立ち会える仕事をしていることを本当に誇りに思います。お客様を不安にさせることがないよう誠心誠意尽くしていきます。

冬の遠足2020番外編~退散~

マツダに服をもらったぴちぴち星人は喜んで川上のぴちぴちの巣へ消えていった。

冬の遠足2020番外編~ほら~

ほら、このお腹触ったら「だいたいわかるやん!」←しゃちょーの口癖

冬の遠足2020番外編~藍の布番人登場~

ギラーン。。。簡単にはやらぬ

冬の遠足2020番外編~じゃーん~

できました!!

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