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新しい仲間が増えた

今日から新しい仲間が一人増えました!新しい仲間は我々の本業である建築不動産業界の人ではありません。前々から探していたweb関係の能力者。この能力を持っていて、さらに当社の理念に共感してもらえる人との出会いのチャンスが私の前に現れたので、そのチャンスをガッチリ掴みました。業務のIT化を推進している当社には大きな力になると確信しています。お客様にもわかりやすい提案ができる改善案も促進していけそうです。まずは会社に慣れてもらって徐々に力を解放していってもらえることを期待しています!1日も早く慣れてこれから一緒にがんばっていきましょう!!

新しい家

24日、25日に見学会を開催する「リラクス川内Ⅳ」を見てきました!【ゆるワイルドが似合う家】らしく、インダストリアル調のドアがアクセントでかっこいい!!担当者こだわりの照明など、随所にコンセプトが溢れています。一人で写真を撮りながら、『めっちゃかっこいいやん。。』となっていました(笑)既にインテリア家具なども配置しており、いつでも内覧可能です^^ぜひ月末の見学会にもお越しください。

地鎮祭

社長も投稿していましたが本日地鎮祭でした。寒すぎず、暑すぎず、風も穏やかな本当に良い天候の中で地鎮祭ができました。土地からご紹介させていただいて、めでたく地鎮祭を迎えることができました。実はこの土地は建売リラクスのお隣さん。地鎮祭前と後にお隣のリラクスにお住まいのお客様にもご挨拶。相変わらず元気で楽しい奥様でした。お住まいになってからも良いご関係が築けるように私も橋渡し役としてお手伝いさせていただきました。明日から雨の予報ですが工事が無事に進み、笑顔でお引渡できるのことを祈ります。そして私にもいただいたお菓子おいしかったです。ありがとうございます!!

お菓子いただきました

今日は地鎮祭でした。数週間前までむちゃくちゃ寒かったのに、今日は暖かく気持ち良い天気。明日は雨みたいだからとても良い日に地鎮祭ができました。お客様の日頃の行いがとても素晴らしいから、きっと天がいい気候にしてくれたのでしょう。帰りにお客様のお嬢様からお菓子をいただきました。お心遣いが嬉しいですね。ほっこりします。にこっをいただいたので、我々もこれからの住宅建築でにこっを何倍にもしてお返しします。本日はおめでとうございました。お菓子ありがとうございます!

節句

今日はひな祭りです!先日そごうに出かけた際に大きなひな壇と大量の「吊るし雛」が展示されていました。色とりどりで可愛らしいですよね。。一つ一つの人形に意味があり、そのすべてが色んな側面から女の子の幸せを願ったものになっているそうです。展示の前で案内板を熟読してしまいました。色合いも優しいものばかりで、見ていてとっても嬉しい気分になりました♪

読書レポート_藤井/No13


『気まぐれ消費者』  テオ・コレイア  著

近年、流行の移り変わりは年々早くなっていると思う。10年前であれば1年間流行したものも、今では半年や数ヶ月で飽きられてしまう現状だ。様々な製品やサービスが一定の水準を超えて飽和状態になっている現代では、本書のタイトルにもあるように消費者が「気まぐれ」に目移りすることが多くなったと書かれていた。そんな消費者が何を求めるのか?それこそが、SNSに代表されるデジタルを通した最高体験だという。確かに、インスタやツイッターでは誰もが簡単に自分が主役になれるし、ちょっとした書き込みが話題を呼び人気商品を生み出すことに繋がっている。誰もが色んな情報を簡単に得られ、発信することができる時代。消費者一人一人があらゆる製品の広報担当のような存在になっているのである。「何に」興味を持つか明確ではない「気まぐれ」な消費者たちに振り回されるのではなく、彼らと上手く協力し合いながら、移り変わりの激しい「消費者の求めるもの」をデジタルを通して瞬時に発信しなければ、これからの社会で企業が生き残っていくのは難しいと学ぶことができた。プラザセレクト の社内でもよく出る言葉だが、「答えはお客様がもっている」という事が今後はさらに重大な意味を伴ってくる。今回の学びを活かしながらまずは身近なSNSを通じて、お客様が何を見てどう感じているのかを知ることから始めていく。

読書レポート_三村/No13

『ユダヤから学んだモノの売り方』 立川光昭 著

プラザセレクトには「売るのではなく買っていただく」という基本的考え方がある。必要とされる価値を創造すればその商品やサービスは「売る」ことをしなくても「買っていただける」状態にすることができる。これを実現するのは簡単なことではないが、これが実現できればお客様もそして社員にとっても良いことであるのは間違いない。この著書はいわゆるマーケティングに関するものなのだが、何度も目に入ってきたワードが「お客様がいるのか?」「買いたい人を見つけてモノを売ること」。どんなに良い商品や革新的な技術を用いたものであっても、買う人、つまりお客様がいなければ買っていただくことはできない。よく「こんなに良い商品なら買っていただける」「こんなサービスなら喜んでいただける」と売る側の主観で考え、作ってしてしまうことがある。この考え方ではなく「こんな商品があったら買いますか?」とお客様に聞いて買う人がたくさんいるのが分かってから作った方が成功するのは間違いない。当たり前の話だが、これが抜けてしまうことがよくある。聞く時間のロスやスタートが遅くなるというリスクはあるが、今やっている接客の中でもお客様のニーズを聞き出すことはできる。どんな商品だったら買っていただけるのか?を聞き、それを蓄積し、今後の商品創りに活かせるようにしていく。

読書レポート_三谷No13

『人事ポリシー』 西尾太 著

人事は会社の屋台骨を支える重要なポジションだと私は考えている。特に評価制度や昇給昇格のルールは社員にとって重要な関心事だ。何をがんばったら評価されるのかということが明確でなければ、せっかく個人としては一生懸命やったことが、組織内で全く評価されないということもあり得る。これは精神的にもきつい。また長く会社に勤めるには自分のキャリアと年収がどうなっていくのかというイメージも必要だろう。とにかく人事は社員を会社がどれくらい大切にしているかということを表している部分だと思う。何も基準がないとか、コロコロ方針が変わる、密室で評価が変わり立場が悪くなるなど、最悪だ。当社も4年目を迎え、あうんの呼吸でいける創業メンバー以外の社員も徐々に増えてきた。そこでもともと制度はあったが改めて見直し、社員が働きやすく、安心して仕事に打ち込め、成長できる制度へと更に進化させていくつもりだ。本書にも、「社員はこの会社にいれば成長できると思えば会社を辞めませんが、この会社にいても成長できないと思ったら、優秀な社員から辞めていってしまいます」とある。まさにその通り。愛想をつかすというやつだ。私はプラザセレクトをそんな会社にしたくない。だから人事制度は真剣に考え取り組んでいく。会社の理念と合致した人事制度として、会社にとって何よりも大切な資産は人であるということをしっかりと受け止めておく。

家具と雑貨が生み出す空間

本日「リラクス藍住Ⅱ」~ナチュラルアンティークの家~の見学希望をいただいたお客様をご案内してきました。実物をご覧いただくなり「かわいいですね」という一言。コンセプトを持ったリラクスを体感し、いただきたい一言をいただけるととても嬉しいものです。そしてふと私のDIY作品を飾っている写真を今までほとんど投稿していなかったことに気付きました。私が作った家具がこちらの写真。「売り物みたいですね」と言われるととても嬉しくなります。家具やコラボしているプロのクリエイターさんが作ってくれた雑貨が組み合わさると、コンセプトがさらに引き立つ感じがしませんか?「たしかに引き立ってる」という声が聞こえてくる気がするので、これからも頑張ってDIYします!!

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