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現場を支えるもの

昨日は高松市檀紙町の新築建売「リラクス檀紙Ⅰ」のもちまき祭でした!夏のような青空の下、たくさんの方にご参加いただきました。写真は、イベント開始前の設営時に撮ったもの。何だかわかりますか??実はこれ、施工用の足場を真下から撮影した風景です!男性陣が紅白幕を取り付けてくれている間に一枚・・。何段にも重なる足場が合わせ鏡みたいに見えますね(笑)普段はあまり見えない景色を皆さんにもほんの少しお裾分けです!

掘りごたつで仕事

本日は高松市円座町で完成したばかりの「リラクス円座Ⅰ」~掘りごたつのある家~で見学会を開催中です。お客様がいない少しの時間も利用してパソコンでカタカタ仕事をしています。そして仕事をしている場所は今回の建物のコンセプトでもある「掘りごたつ」のある和室。かなりいい感じです。落ち着きます。仕事するもよし、ご家族でダイニングではなくたまには和室でお鍋もよし、お子様が勉強するのもよし、何でも使えるとても便利な空間です。こんな家で生活できたらいいなぁと思っていただける空間になっていますのでぜひ見学しにお越しください。ご見学の際には掘りごたつに座って体感してみてくださいね。今日以降いつでもご見学可能です。お待ちしております!!

DIY〜BENCH〜

久々のDIYシリーズのご紹介です。今日は色々な場所で色々な使い方ができるベンチ。座るのはもちろん、部屋の片隅に置いて物を飾ったりもできるようにシンプルなデザインにしています。色は座面と脚の色を変えてバイカラーにしてみました。材料も少なくて簡単にできますよ。

紀伊國屋書店の新宿本店にも!!著書「楽しく生きよう・・」が登場!

このネタ藤井さんがすでにDAYSしてましたね。4月に発売された私の著書「楽しく生きようよく遊びよく働け 想いを形にする仕事術」が、全国の紀伊國屋書店さんで特別専用棚に並べられています。東京の出版社さんが新宿本店に並んでいた私の本を写真に撮って送ってくれました。新宿本店です!なんかすごいですね。聞くだけでテンション上がります!!細かく言えば6月の初旬から全国の紀伊國屋書店でモニター紹介されていて、このように特別専用棚に並べてもらっています。私も徳島の紀伊國屋書店に偵察に行ってきました!お話を聞いている通り棚に並んでいて、ふと見たモニターに宣伝が流れていたので嬉しかったです。もう読んだよと声をかけてくれた方ありがとうございます。もしまだの方でご興味あれば手に取ってみてください!!私の想いが詰まっています。
  紀伊國屋書店WEB 
   ⇒⇒ 楽しく生きようよく遊びよく働け 想いを形にする仕事術

  Amazonこちらで  
   ⇒⇒ 楽しく生きようよく遊びよく働け 想いを形にする仕事術

特集されています!

全国の紀伊國屋書店さんで、社長の書著「楽しく生きよう よく遊びよう働け 想いを形にする仕事術」がモニター宣伝されております!早速、そごう徳島店の中にある紀伊国屋書店さんへ私たちも行ってきました!!モニターに書籍紹介が写った瞬間を狙って記念撮影。嬉しそうですね~。こんな素敵な特集をしてくださり、本当にありがたいです。まだ読んでない方は、ぜひこの機会にご覧ください!

季節を感じるちから

仕事中、会社近くの自動販売機まで歩いていたら綺麗に月が出ていました。時刻は18時前だったと思いますが、明るくて過ごし易いお天気でした。普段私は会社内で業務をすることが多いのですが、こうやってたまには外にでて、季節ごとの移り変わりを感じるのも大事ですね。今は梅雨で、住宅を販売する当社としは悩ましい時期ですが、そんな中でも小さな楽しみを見つけていこうと思います。

高松店への道中のこと

今日は戸建プラザ高松店に向かう為、昼前に徳島を出発しました。徳島を出る前、社長に「津田の松原のうどん旨いよ」と言われ時間的にもちょうどよかったのでおすすめ通りに行ってみました。日曜日ということもあってか結構並んでました。私のチョイスは「冷たいぶっかけ」。美味しかったです。やはりおすすめされた通りにするのが一番。高松に行く機会はあるので、これからも愛用させていただきます。

プラザセレクトの倉庫は整然としている

環境整備は当社の基本。お客様には見えない倉庫内も整然と並べています。いらないものを極限まで捨てて、必要なものを誰でもわかるように並べる。しかも美しく。私のこだわりで収納箱はフェローズのバンカーズボックスを使用しています。誰でもすぐに必要なものを取り出せることは、時短につながりますし、人間は見ているものに似てくる生き物なのでこの美しさがそのまま社員の心を育みます。環境整備を通して、会社全体の当たり前のレベルを上げていきます。

読書レポート_三村/No16

『ランチェスター戦略「弱者逆転」の法則』 福永雅文 著

以前からこのタイトルの著書は何度も読んだが、改めて勉強してみようと手に取ってみた。読んだ時の自分の置かれた立場や環境で参考になること違うからだ。おそらく聞いたことがある人も多いタイトルだと思うくらいメジャーな戦略の1つ。我々もこの戦略に基づいて事業をしている。その中でも本書で学んだことは標準化。弊社では他社と比較してもパソコンやスマホを使ったIT化がかなり進んでいる。そしてそれを利用した、お客様にとってとても分かりやすいツールが揃っている。ただ、使い方を間違えてしまうとそのツールは意味をなさなくなる。お客様にとって最も分かりやすく伝わる使い方はどのような形なのかを考え、仕組みを構築し標準化する。同じ会社なのに社員によって説明の仕方や提案が違ってしまうと、同じ商品・サービスでも質が変わってしまう。社員全員が高い次元で商品やサービスを提供できるよう、そして我々の良さが正しく伝わるよう標準化を進め、お客様にもっとご満足いただける会社にしていく。

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