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四国水族館

今年6月にオープンしていた四国水族館にようやく行ってこれました。四国最大級ということもあり、結構な数のお魚さんたちが泳いでいて癒しの時間になりました。水族館と言えば魚の名前や簡単な生態の説明文があったりしますが、この四国水族館では一切なく、全てQRコードを読み込んでネット上で説明文を読むことができました。ちょっと手間に思いますが、そのおかげか施設内はスッキリとした印象でオシャレに見えて、新しい水族館という感じで色んなところが年々進化していくことを実感しました。

紅葉が始まりました

寒くなってきたり、また暖かい日が続いたりという日が続いていますが、山の方では紅葉が色づき始めていました。紅葉は穏やかなひと時を感じれて同じ風物詩の桜よりも個人的には好きですが、例年風邪気味になる切ない時期でもあります。今年こそは健康で過ごす!と気持ちだけは強気でいくつもりです。と綺麗なものを見ながらしょうもない決意をした一日でした。

瀬戸大橋のコンクリート

勉強の一環で瀬戸大橋記念館に行ってきました。ここでは瀬戸大橋の歴史とどうやって作られたのかを展示してあり、住宅とはやることが大きく異なりますが技術の人間としては楽しめる内容でした。写真は海の中に埋まっている橋の土台部分のコンクリートで、こんなでかい骨材を使ってることに驚きましたし、その他にも橋の建築方法など学ぶことができて有意義な時間でした。

読書レポート_佐々木/No.44

『Life Kinetik』ホルスト・ルッツ著 身体を動かすことと脳の活動には繋がりがある。確かに身体を動かす指令は脳が出しているが、逆に身体を動かすことで脳の神経系の接続が強化され脳の活性化につながる。もちろん脳が活性化されることで天才なれるとか眉唾物の話ではなく、普段の判断能力があがったり、記憶力が多少でも上がったりする程度のことだ。しかし人間は何もしない状態だと体力や筋力と一緒で脳も活動する力が弱まる。それを防ぎ生き生きとした生活を送りたいと思えばやはり脳の活動が良い状態のなるのは嬉しい話である。身体を動かすことで脳が活性化する訳だが、肝となるのは『できないこと』がメリットになるという点である。できない状態だと脳ができるようになる為の活動があり活性化される。同じような理屈で初めてやる仕事や新しい分野の勉強でも頭が疲れるのは普段使わない部分が活性化されている為であり、それにより脳に刺激が伝わっているとのことだ。これから40歳、50歳になっていくことを心配するのではなく、楽しく迎えられるよう新しいことに挑戦するのはもちろんだが、指先や身体の運動や眼球のトレーニングをしていく。

そしておめでとう!

三村さんの投稿の続きで、歓迎会のケーキの後には初受注のお祝いもありました!入社して1ヶ月ちょっとでリラクスの価値を伝えてくれてこれからの活躍にも期待大です。それにしてもいい笑顔!おめでとう!!

コスモス見学

鳴門にあるウチノ海にコスモスの見学に行ってきました。今が時期と言うことで一面にピンクが拡がっていて美しい光景で心が洗われるようでした。しばらくぶりに自然に触れるのは気持ちがすっきりしますね。もうすぐ冬も近づいてこういった草花に次に触れられるのは来年になりそうですが、最後に見に行けて満足です。

毎年のありがたい黒枝豆

取引先のビジネスパートナー様より毎年黒大豆枝豆を送って頂いてますが、今年もありがたいことに下さいました。枝豆を枝から摘んで塩を揉み、ぐつぐつ煮込む作業は手間をかけた分おいしく頂けると考えて頑張りました。そのおかげかいい具合に調理が完成し満足です。いつも素敵な黒枝豆を送って下さりありがとうございます。

こだわり客間

「こだわり客間のある家」がコンセプトのリラクス黒崎Ⅰの和室がいい感じに出来上がってました。ポイントである吊押入が下部にある間接照明のおかげで旅館にいる雰囲気が出ていて落ち着きます。それだけでなく初の5LDK住宅でもあるので、色々な方に見てもらいたいですね。

四国村のかずら橋

高松の屋島にある安藤忠雄さんが設計したという四国村ギャラリーを見学しに四国村に行ってきました。中に入ると結構な面積と展示物があることを知り、『これってどのくらい歩けば着くのだろう、、、』と普段運動不足の僕からすると出鼻で辟易してしまいました。でもいざ向かってみると、道中では足場の隙間が割と広くて怖いかずら橋でワアワア言いながら渡ったり、昔の建築物の作りや構造を改めて見てみると勉強になったりと終わってみると有意義な時間でした。意外と身近に面白い場所があるもんだなぁと改めて実感しました。

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