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どだま獅子

委員会活動で瀬戸大橋記念公園に行った時に大きな獅子を見つけました。香川の方言で頭のことを「どたま」といい、獅子の頭領という意味で「どだま獅子」と名付けられ、瀬戸大橋の守り神となることを願い制作されたそうです。今年は獅子の活動が出来ず物足りなさを感じていましたが、思いもよらぬ所で獅子を見ることができました。

キリンさん

先日用事があり岡山県の体育館に行ってきました。空き時間に隣にある公園を覗いてみるとキリンの遊具がありました。しばらく見ていても誰も遊ばなかったのですが、背中の位置も高く一体どうやって遊ぶものなのだろう??

焼き芋

先週収穫した安納芋で早速焼き芋を作りました。まだ追熟1週間で少し早いですが待ちきれませんでした。焼き芋用の黒いアルミホイルに包んでオーブンで1時間、とても甘く滑らかな焼き芋が出来ました。来年も美味しいさつま芋作りに挑戦します。

芋掘り

さつま芋を友人にも手伝ってもらい収穫してきました。安納芋という種子島特産でとても甘いねっとり系のさつま芋です。収穫してすぐは甘みがないので追熟させます。早く焼き芋にして食べたいけど甘くなるまでしばらく我慢します!!

読書レポート_ 多田/No12

『「考えすぎない」人の考え方』 堀田秀吾 著 人間が他の生物と比べて特に優れている能力で「考える力」があります。他の生物にない本能を超えて「考える」力があるおかげで言葉や文字、そしてモノや技術を生み出すことが出来ました。考える事はいいことですが、考えすぎて迷って決断ができない、一歩を踏み出せない、思い悩んでしまい行動が出来ない時があります。その一方で考えすぎずに最適な行動を素早くとれる出来る人がいます。自分もそうありたいです。本書の中でやるやらないの決断はコインできめても一緒と出てきます。正解、不正解の指標が単純でないものほど判断が難しく時間がかかります。コイン投げの結果が表なら行動する、裏なら行動しない。コイン投げの結果が表だろうが裏だろうが悩みの解決に向かって何かしら行動した人の方が半年後の幸福度が高いそうです。決断においてどう決めるかよりそもそも決めらるかどうかが重要で、やる、やらないと決める決断が大事です。考えて悩むだけでは停滞するだけなので決断を早く行い、やるときには行動を早く行います。

食後はゲーム大会!

美味しいご飯とデザートの後は松田君の持ってきた将棋セットで将棋崩し!音を聞き逃さないようみんな前のめりで真剣な表情です!やっぱり仕事も遊びも楽しく真剣にやるのがいいですね。

入社1年

あれよと言う間に入社1年を迎えました。お祝いに海賊風の僕の似顔絵が入ったビールジョッキを記念に社長からいただきました!!早速ビールを注いで一杯。この絵のようにこれから出会う皆さんに「にこっ」をとどけます!!

一味唐辛子作り

収穫した唐辛子も1ヶ月かけてようやく乾燥しました。ヘタと種を抜いてミルで一味唐辛子にするのですが、手袋とマスクを付けていても鼻や口がピリピリ痛くなってきます。辛い作業ですが今年も辛くできたと実感しました。

なぜかカエルが!

会社について降りようとした時に何故かカエルが車の中に!!爬虫類や虫が苦手なのと驚いて思わず叫び声が出そうになりました。心臓がバクバクする中何とか外に逃しました。いつのまに車の中に入ったのかわかりませんが朝からドキドキした1日でした。

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