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読書レポート_多田/No17

『SHOCK EYEの強運思考』SHOCK EYE著

著者は歩くパワースポットと言われ、本書で3冊目となる運についての本を出版しています。私自身は自分で運がいいとか悪いとかは普段思わないのですが傍目にみてこの人は運がいいな、悪いなと思う事はあります。本書で著者が「目の前の出来事に幸運と不運があるわけでなく、運がいいのか不運なのかは自分で決めればいい。すべては自分のとらえ方でポジティブになっていく。そう気づいたときに運が味方してくれる」とあります。確かに私の回りにいる運がいいなと思う人は常にポジティブに考えています。逆に運が悪いなと思う人はネガティブなことばかりを言っています。ポジティブに考えれる人は他の人にも優しく、周りの人に運やいい影響を与えてくれます。悩みなどを解消するために無理に自分を変えようとすると苦しくなるので私も悩みなどの見方を変えてポジティブにとらえ、周りの人に言い影響を与えれる人になります。

 

 

さくらんぼ

先日会合があり集会場に行ってきました。今までただの桜の木だと思っていて気づかなかったのですがさくらんぼがなってました。まだ色付き始めたところですが食べてみると甘酸っぱくて美味しかったです。野菜栽培の次は果物にも挑戦したくなりました。

ランチ

最近高松にオープンした韓丼に行ってきました。混んでそうなのでお昼時間を少しずらしていきましたが店内はお客様でいっぱいでした。オープンキッチンの網の上でお肉を焼いているのが見えるようになっていて、待っている間にどんどんおなかがすいてきました。今回はハラミ丼を頂きましたが次は看板メニューのカルビ丼をいただきます。

芝桜

現場に行く途中に道路際の土手にきれいな花が咲いていました。調べてみると芝桜かな?間知ブロックや道路などの色気のない所にあるのでひときわ奇麗でした。管理されている方ありがとうございます。

種からイチゴ発芽

イチゴの種を植えてIヶ月近くたち、ようやく発芽しました。まだ髪の毛程の太さです。大きく育つように温度管理と水やりに気をつけて育てます。

読書レポート_多田/No16

『頭の中を「言葉」にしてうまく伝える。』 山口謠司著

以前も説明の順番の本を読み、伝える事を学びましたがまだ伝える力が足りないと感じていたので本書を取りました。伝えたいことを表現するのに図面などを使うこともありますが日常では言葉で伝える事が重要です。ですが伝えたいのに伝わらない、少し違った形で受け止められ、「ちょっと違うのにな。」と思うことがあるのですがそういった事を減らしたいです。本書の中で伝えるべきことは異なる考えを持つ他者の視点で取捨選択するとあり、異なる考えを持つ他者の立場になる体験として読書だけでなくお芝居や映画との出会いが大切とあります。そういう体験を積み重ねる事で語彙力とともに自分とは異なる他者に届く感性が育まれ、感性が磨かれていればこの人は好奇心旺盛で新しいものが好きだから斬新なことをまず示すことで興味を持って聞いてくれるだろう、といった具合に相手に伝える為の戦略を立てる事も可能になります。自分の頭の中を相手に効果的に伝えていくために感性を磨き、他者の立場を想像しながら自分の頭に中を整理してうまく伝えていきます。

春の味覚

今年もつくしを採ってきました。採るのは楽しいですがはかまを取ったりアクを抜いたりと下処理が大変です。けれど大変な下処理も料理の楽しみの一つですね。いつもは甘辛く煮ているのですが今年はかき揚げに挑戦します。

桜の開花

我が家の桜も少し遅いながらもようやく開花しました。開花してすぐなので少ししかありませんが春を感じました。満開の桜の下での花見が楽しみです。

イチゴ栽培スタート

本来イチゴは苗から育てるのですが先日頂いた「あまおう」が美味しかったので種から栽培に挑戦します。イチゴの種を取り、休眠させた後たまごのパックに植えました。発芽率が低いのですが蓋を閉めて温室を作って挑戦します。

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