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冬の遠足2018~みたらし団子~

ここ引田にある”かめびし屋”は江戸時代から続く醤油醸造元。店舗や醤油蔵などが国の登録有形文化財に登録もされています。その店舗内にイートインみたいなスペースがあり、そこではかめびし醤油を使ったみたらし団子も食べることが出来ました。ほうじ茶もセットで頂き、まったりした時間を堪能しました。

冬の遠足2018~お土産コーナー~

和三盆の型抜き体験コーナーの横にあるお土産コーナーでは様々なお土産が売られていました。和三盆の砂糖や和三盆を使った和菓子、他にも地元の名産品がずらり。おいりやにゅう麺など普段高松では見ないモノも多く、かなり珍しかったです。他2階では手袋作りの体験や皮の小物作りなども出来るそうです。

読書レポート_大瀧/No21

『仕事が麻雀で麻雀が仕事』著 藤田 晋

冒頭に記載もありますが、麻雀はビジネスに似ている。不平等な配牌から早く大きくアガリを目指す麻雀はビジネスの世界の縮図のような面もある。私もまさにその通りと思います。勝負勘や駆け引きなども含めたビジネスに必要な要素が麻雀という競技に集約されていますし、結果が全てという点や配られた配牌が人生のスタートで誰一人とて同じ人はいないというところも同じです。他にも早いテンパイで多面待ちでもあがれなかったり、相手にツモられて点棒を失ったりと理不尽な中でもゲームを投げ出さないことが忍耐力を鍛えることにもつながる点。経験や知識が増えるに従って、これまで気付かなかったことに気付き知らず知らずのうちに必要以上に警戒してしまい、リスクを避けてしまう傾向にありますが、そもそもリスクを取らなければリターンをもない。その押し引きの判断基準が経験を積むほど引き気味になるなど、麻雀での経験が自分のビジネス強いては人生にもつながっているものだと再認識出来ました。たまに麻雀はしますが、今後も定期的に行いビジネスにもつなげていきます。

レトロな建物

昭和初期に建築された引田郵便局をカフェへ改装?してあるカフェ・ヌーベルポスト。近くで用があるのでその下見をするついでに立ち寄ってみました。2010年に有形登録文化財に登録されている建物で見るからにレトロな感じ。土日しか営業していないので空いてなかったが、中は見てみたかったので次は土日に来ようと思う。

はまりもの

最近娘がオレンジ生絞りジュースにはまってます。バナナやキウイなども飲んでますが、オレンジに着地した様子。普通のジュースは時間をかけて飲みますが、これはものの1~2分位で飲みます。違いが分かるのは良いことです。

たまの贅沢なので少し高いですが良しとします。

建物内打合せ

先ほど建築中の事務所のコンセント位置や電気の位置などの打合せを現地で行いました。事務所ドアや床のコンセントなど一般住宅とは違う仕様が多く現地での打合せが必要です。住宅仕様であれば凡そ分かりますが、事務所となると経験もないので工事担当に連絡しながらの進捗です。年内にはある程度形になりますので、今から楽しみです。

いまお手伝いしやす!!

そこへ芋男がへっぴり腰で黒焦げのミートを救出すべく立ち上がりました!!「あつい!僕の育てたお芋が燃えちゃう!」

その頃ラスボス芋男はというと…

焼肉の宴でサツマイモとジャガイモ大臣を命じられ、収穫祭で大忙しの日々を過ごしていた。

読書レポート_大瀧/No20

『「読む・書く・話す」を一瞬でモノにする技術』著 齋藤 孝

情報時代の今、知的生産力を磨くためには、情報を吸い寄せ日常的に使いこなせるか、つまりは情報をもとに「読む・書く・話す」力をどうモノにするかということが大切である。但し検索して得られる情報に価値はなく、それをいかに自分の中をくぐらせて、それを五感で感じ、自分の方法で活用出来なければ意味がない。それを実践するための方法が数多く書かれているが、実践する点は3色ボールペンを活用すること。青・赤・緑の色、それぞれに、青、客観的に見て、まあ重要な箇所。赤、客観的に見て、最も重要な箇所。緑、主観的に見て、自分が面白いと感じたり、興味を抱いた箇所と定義。この活用法は手帳、本、企画書など色々なものにも活用出来る。早速、3色ボールペンを購入して実践していく。

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