次のページの見出し

四国水族館建設中

2020年3月、宇多津に四国水族館がOPENします。今はあまり行くことはなくなりましたが、宇多津町は2年くらい通っていたことがありますので、土地勘もあり好きな町です。当時はなかったスタバやイオンも出来ていますし、四国水族館も出来ればもっと賑わいそうな感じです。近くを通ったので現場を見ましたが、建物が外から確認出来たのでちゃくちゃくと工事も進んでそうです。完成が楽しみです。

夏の遠足2019~体験前の説明~

天候には恵まれないもののやってきました、ふじかわ牧場。ここでの目的はモッツァレラチーズ作りとアイス作り。体験の前に牛の格好をしたお姉さんから牛についての説明がありました。牛の種類やら牛乳が出来るまでのプロセスなど大人になってから聞くと新鮮です。

夏の遠足2019~谷岡食堂で昼食を~

塩江美術館、不動の滝と巡ったところで昼食タイムに。ザ・地元という感じの昭和27年創業『谷岡食堂』さんでお昼をいただきました。ここの有名どころは中華そばときつねずし。きつねずしというと馴染みがないですが、稲荷ずしのことです。ただし普通の稲荷ずしとは違い金時豆が入っているのが特徴です。かなり久しぶりでしたが、美味しくいただきました。

読書レポート_大瀧/No29

『最高に楽しい[間取り]の図鑑』著 本間 至

間取りづくりとは家での暮らしを組み立てる作業であり、その出来あがった間取りの中で何十年と人が暮らすことになります。単調といってもよい日常生活が永い時間軸の中で続いていくのが住宅であるため、その時間に耐えうる機能性と居心地のよさが求められます。この本では機能性と情緒性を両立させた暮らしに求められる安心感、安定感といった有形化できないものをどのように取り入れるかを今まで著者が設計した実例で説明してくれています。私も業務の中で住宅の間取りを考える機会があります。その際も機能性は勿論、住む人の背景を踏まえて住み心地を考えますが、イメージは湧いてもそれを具体的に形にすることに悩むことが多いです。参考になるものはありましたので今後の業務に活かしてきます。また今回この本を読んで認識したことは自分の視野が狭いということ。ネットや本を見るだけでもある程度は確認出来ますが、やはり実物を見ることが一番大切だと思います。これは間取りだけでなく色々なことにも通じますので、日常の中でも体験する、実物に触れるということに注力していきます。

戸建賃貸

8月中旬完成予定のセレクトコート仏生山駅前の館名札を設置しました。当社で建築した戸建賃貸はセレクトコート〇〇という建物名称にしています。分かり易いので〇〇に町名が入ることが多いですがセレクトコート仏生山は既にあるので、今回は仏生山駅前にさせていただきました。ちなみに仏生山ではもう2棟建築していますので、こちら名称がまだ決まっていません。同じ町内に建築しすぎると分かりづらくなるのが困りものです。

久しぶりのスタバ

事務所の場所が変わってから遠くなり、行く機会が減ったスタバへ久しぶりに行きました。最近はコンビニコーヒーですが多くなりましたがやはりスタバの方が美味しいですね。ドライブスルー出来るのも助かるので定期的に行くことになりそうです。

地鎮祭in高松市

本日8:30より市内のある現場で地鎮祭を執り行いました。予報では雨でしたが、式の間は雨も降らず、また風も程よく吹いていて良い感じの天気でした。式の後、いつもながらに地縄(家を建てる位置にロープを張る)を見て、お施主様が小さいと仰られました。私もこれは同感でいつも小さいけど本当に図面通り建つのかな、と思いますが普通に建っているので不思議なものです。

ビルの上に航空機

所用で岡山へ。基本的に他所へ行ったときは喫茶店かカフェに行きます。用事があった近くで寄ったカフェの近くのビルの上に航空機がありました。普段では見れない光景を見れるので他所に行くのは楽しみです。あとで検索したのですが、この周辺は倉庫跡地をリノベーションした店などが多く再開発されたエリアでした。確かに歩いていたらそんな雰囲気でしたが時間もなくあまり散策も出来なかったのでまたの機会にいきたいと思います。

店舗入口サイン設置完了

高松店の店舗入口にサインが設置されました。設置作業の立ち合いをしましたが、1文字ずつ地道な作業でした。デジタルな社会ですがこういう作業はいまだにアナログです。こちらのサイン、店舗入ってすぐ見える位置なのでかなり目立つ位置になります。写真では少しわかりづらいですが、若干文字が立体になっているので光の当たり方によって影もカッコよく見えていい感じです。

© 2019 PLAZA SELECT LTD.