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和のテイストが良い感じ

焚きたてのおひつご飯が食べれるお店に行ってきました。前から行ってみたかったのですが、場所的になかなか行く機会のない場所だったのですが、たまたま近くに便があったのでランチ訪問を。焼き鮭御膳と鯖の塩焼き御膳で熟考しましたが焼き鮭御膳をチョイス。最後にお茶漬けが出来るようになっていたので、嬉しい仕様です。さすがお米に拘っているだけあります。写真はお店に上がる階段に飾ってあった飾りもの?です。”和””っぽくて良い感じでした。また来たいと思います。

お火焚き祭りin田村神社

今年も恒例のお火焚き祭へ。初詣の時よりも多いんじゃないか、というくらいの人混み。ただ回転が相当早いので案外スムーズに終わりました。昨年は小雨が降っていて寒かったですが今年は快晴で清々しい。今からランチなので今年はたこ焼きは断念。また来年も来ます。

パールホワイト

年明けてからの初めての休日、いつもの如く娘とパワーシティ屋島にあるフレッシュジュースを買いに。そこで見つけたこちらパールホワイトという名の苺。白い苺は初めて見た。食べたかったが時間もなく購入は見送り。珍しい果物は食べる機会が少ないと思うので次見たら購入しようと思う。

読書レポート_大瀧/No34

『20字に削ぎ落せ』著 リップシャッツ 信元夏代

スピーチやプレゼンに関して、自身の体験を交え論理的に書かれていて非常に読みやすかった。小手先のテクニックではなく、誰に・何を・どう伝えるかということが大切と再認識出来る一冊。個人的に一番印象に残ったのは4つのF、失敗談こそ語れという点。4つのFとは失敗・不満・初めての体験・欠点の英語の頭文字であり、こういうネガティブな事象が聞き手には興味を引く・同調出来る話になるということ。これは日常でも取り入れていきたい。またスピーチやプレゼンだけでなく、日常の生活でも役に立つ思考が多く書かれていた。例えば、聞き手視点の情報整理という章では聞き手と自分の共通点を探すという点。ここは日常での人間関係やマーケティングなど色々な考えにも派生する。個人的に課題と感じるスピーチにおける、えー、あのーといった不要な間の解消法も書かれていたり、GPSシートというスピーチ・プレゼンの構成の格子のシートもあるので、実際にスピーチで実践、プレゼンの際に参考にしていく。

麒麟柄のクレーン車

昨日とある現場の近隣調査をしていた際に近くを通った現場で上棟が行われており、そこのクレーン車が麒麟柄でした。私が見てもテンションが上がったので、おそらく子供受けは相当いいだろうと思います。

新しいマウントレーニア

発見しました。ネットで見てて飲みたいな、と思いつつセブンには置いてなかったのですが意外にもハローズで発見、即買いです。マウントレーニアは珈琲ではなく乳飲料ですが、小さい頃から飲み続けているので今でもたまに買いますし、今回は豆乳・黒蜜・きな粉とストライクなワードが盛り込まれていました。予想以上に甘いお味ですが、案外甘いのも悪くない。

冬の遠足2019~帰路でも椎茸~

遠足の帰路、鳴門にある珈琲店に立ち寄った際にさっきまで椎茸収穫をしていたファームにあった菌床(椎茸が生えていた箱型のもの)を発見!思わず撮影をしてしまいましたが、何かとご縁を感じた瞬間です。

冬の遠足2019~恒例のご当地記念撮影~

度胸比べも終わったところで恒例のご当地記念撮影です。徳島のマスコットのすだちくんと花れんちゃんからの友達認定も頂き、三村さんもにっこりです。

読書レポート_大瀧/No33

『学び効率が最大化するインプット大全』著 樺沢 紫苑

我々はインターネットやSNS、読書や人と会うことなどで日常から多くのものをインプットしている。しかし、大量にインプットしている割に得たはずの情報を思い出せなかったり、上手く活用出来ていない人が多く、今以上の情報爆発の時代に突入していく中で“インプット術”の革新が必要である。著者は最短時間で最大効率のインプットを行うことで大量のアウトプットを可能にしている。本書ではインプットの基本法則から実生活での具体的なインプットの方法など分かり易く記しているが、その中でも重要と思ったのが2点。1点目はインプットの定義である。読む・聞く・見ることで情報を得てそれを記憶に留めることがインプットの定義であり、なんとなくで全く覚えていないだけではそれはただのザル読み・ザル聞き・ザル見である。自分もザルで終ってしまっている部分はあるので、注意深く意識して、情報を脳にインプットしていくよう改善したい。もう1点はインプットとアウトプットは表裏一体ということ。例えば日常会話での“聞く”はインプット、“話す”はアウトプットに該当する。聞く・話すはそれぞれ単独ではなく、相手の話を聞きながら次に話すことを考えている。要はインプットとアウトプットを同時処理しているということで、これは切っても切り離すことはできない。どちらかだけに集中せずに同時処理を行うことが、より記憶に留め学びの効率を高めることが出来る。これは人の話を聞く(インプット)、メモを取る(アウトプット)など日常でも多くのケースがあると思うので同時処理を意識していく。

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