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大好物

スイカ…夏の風物詩であり私の大好物。今年初登場です。今年も社長がくれました。毎年夏になるとくれるのです!それも毎年少し変わり種のスイカをチョイスして。今年は「うり坊」なるもの。細長い形が特徴です。私のスイカ大好きアピールによって、社長がスーパーに行ってスイカを見ると私の顔が浮かぶそうですよ。早速1日冷蔵庫でキンキンに冷やした後にいただきました!おいしかったぁ。今年もまだまだスイカ募集中です!

DIYキット

先日、友人がこの写真を見せてくれました。とあるホームセンターにある商品の1つなのですが、写っているのはベンチの脚。ホームセンターで売っているイメージとしては、木だけや組み立てたら完成する全ての材料が入ったキットのどちらかが多いのですがこれは脚だけ。意外と思いつかない。DIYできる人が見ればかなり簡単な作りなのですが、初心者やそもそも作業場や道具が無い人にとっては、脚に乗せる座面を自分で好きな大きさや樹種にできるのでいいですよね。勉強になります。

いただきもの

またまたいただきもの。なんだかシリーズ化してきました。嬉しいですね。先日お引渡ししたお客様から「色々ありがとうございました。」というお言葉と一緒にいただきました。リボン付きの箱がキレイでしたので開けずに撮影。お菓子おいしくいただきました。ありがとうございました!

読書レポート_三村/No28

『なぜあの人は感じがいいのか。』 中谷 彰宏 著

「感じがいい。」って大切ですよね。戸建プラザも「感じがいいお店」をテーマにしています。キレイで整っているお店はそれだけで感じがいいですが、そこで出会う戸建プラザのスタッフの感じがいいとさらに印象はよくなります。でもなかなか狙って感じがいいというのは難しいですよね。身なりがきちんとしていて、挨拶も元気よく笑顔で迎えられるだけでも感じがいいと思います。でもそれは戸建プラザでは当たり前。著書に書かれていた「上手に話すより、楽しそうに話す人が、感じがいい。」は読んでその通りだなと思いました。私は昔から接客の時の様子を「笑い声がでかい」とか「家と関係ない話をよくしている」と先輩や部下からよく言われています。また営業になったばかりの時は上司と遊びにいった時の話や普段の様子を楽しそうに喋っていたそうです。何の知識もなかったのでそれしか喋ることがなかっただけなのですが、これがとても好印象だったようです。時には上手に話したり理論的に説明することも必要かもしれませんが、それは二の次。自分や会社のことを喋ったりお客様との会話を楽しむことが大切なのだと再認識しました。また著書の「名前を呼ばれた人を、好きになる」もそうです。住宅の場合、お客様は家族のことが大半なので、奥様とかお子様ではなく名前で呼ぶようにしています。電話に出る時も「○○さん、お世話になります。」と出るようにしていますが、最近できていないことが多い気がするので、これも実践して「感じのいい人」になります。

平屋という選択

先日、平屋のお引渡しがありました。写真だけでは伝えきれないですが、無駄がなくコンパクトでシンプル。平屋なので階段&2階がないのでいつもと違う感じでした。とても住みやすそうな家です。土地のことになってしまいますがリビングから見える景色ものどかでいい感じ。縁側を作ってくつろぎたくなりますね。

懐かしの

先日の大雨強風から一転良い天気ですね。突然ですが懐かしのジュースの瓶です。それを少し良さそうに見えるように撮ってみました。どの角度でどう撮ればオシャレに見えるのか何枚も撮ってみました。瓶倒し、斜め、芝生。なかなかいい感じに撮れたと思います。

DIY~STOOL~ 難易度★★★☆☆

今回のDIYは星3。「切る・つなげる・穴を開ける・塗る」など基本が詰まっているので、DIYで家具を作ってみようと思い始めたかたが最初にチャレンジすべきなのがこれ!しかも自分の好みの高さや大きさ、そして色に作れるのもDIYのいいところ。材料もホームセンターで簡単に揃うポピュラーな木材ばかりですし安いのでぜひチャレンジしてみてください!

こいのぼり

GWは楽しめましたでしょうか?私は例年通りののんびりウィーク。普段が平日休みとあってか人混みに慣れずかなり苦手なのであまり外に出ません。そして写真のこいのぼり「の柱」立ても例年通りの仕事。父親から毎年依頼があり竹を立てています。今年は雨の中での柱立てでした。。。そしてGW中こいのぼりは付いていたのですがうっかり撮り忘れ。。。屋根より高く、おもしろそうに泳いでいるこいのぼりは別の機会にアップします。

読書レポート_三村/No27

『「原因」と「結果」の法則』 ジェームズ・アレン 著

この本は哲学的で人生の原理が書かれている。あまりこのような本に触れたことがなかったので読んでみた。「自分こそが自分の人生の創り手である。」と書かれている通り、自分の人生は自分自身の思いで決まる。この法則を変えることはできない。そして人生はある確かな法則にしたがって創られている。「原因と結果の法則」は常に絶対でありゆらぐことがない。自分が実現したいと思ったことは、そもそも思わないと実現することはない。目標を達成するためには「自分は達成できる」という信念がなければならない。疑いや恐れがあると信念がゆらぎ目標達成を妨げる原因になる。仕事や仕事以外でも自分の得意とすることについては絶対的な自信や信念を持っていることもあるが、これが揺らいでしまうとうまくいかなくなることが多い。それには細かいスキルやテクニックのような表面的なことが原因ではなく、そこに疑いや恐れがあるからなのだと知った。このような本を読み学ぶことで本当に大切なことが何かに導いてくれている気がした。これまであまり興味がなかった内容だったが、今後もこのような本を読み自分を変えていく。

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