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高松駅2F

高松駅の近くに用があったので高松駅2階にあるアンパンマンれっしゃ!にこにこステーションに寄りました。空調があまり効いてなく相当暑かったですが、娘も楽しそうで良かったです。久しぶりに高松駅に行きましたがスーパーやミスドが無くなっており、再開発されるとのこと。確かに今まで何もなかったので再開発は良いことです。

いただきもの

またまたいただきもの。なんだかシリーズ化してきました。嬉しいですね。先日お引渡ししたお客様から「色々ありがとうございました。」というお言葉と一緒にいただきました。リボン付きの箱がキレイでしたので開けずに撮影。お菓子おいしくいただきました。ありがとうございました!

便利なやつ、できました

社長も投稿していますが、私も書きます。リラスクマグネットが完成しました!カッコいい!そして可愛い!戸建プラザのこと、リラクスのことを少しでも覚えおいてもらえるきっかけになればと思っています^^ マグネットを貼る位置によっては、A4コピー用紙を4枚とめることができます!結構便利なのでは…??徳島用、高松用とありますので、お手元に届いた方はぜひ使ってみてくださいね。

リラクスマグネット登場!

よくお家の冷蔵庫にピタっと貼られてるやつを作りました!今回はかなりシュッとしたデザインのリラクスマグネットです。お家の冷蔵庫にでも貼り付けておいてもらえればインテリアとしてもかっこいいし、リラクスや戸建プラザのことも覚えておいていただける。本日からお客様にお配りしているので手に入れた方は身近なところに貼っちゃってください!そして戸建プラザとリラクスを以後お見知りおきを!私は会社のキャビネットに貼ってます。。

読書レポート_佐藤/No2

『たった2分で、自信を手に入れる本。』 千田 琢哉 著

自信を持てないと思っている方は少なからずいらっしゃると思います。私自身も自信を持つことが出来ない1人です。そこで、そもそも自信とは何かということを考えました。自信というのは文字通り自分を信じて行動が出来るということかなと考えました。自信について書かれている本を探してみると『たった2分で、自信を手に入れる本。』という題名に引かれ購入し読んでみました。読んでみてとても印象に残ったのは「自信を持つために必要なのは、虚勢を張ることではない。自分の醜い欠点を、とことん受容することだ。」という言葉です。本当にその通りだと思いました。自分自身の欠点というのはなかなか認めたくないというのが人間の性です。ですが、自分自身の欠点を発見出来たのに認めて改善しないという事はとても勿体無いです。欠点を受容する事で新たな一歩を踏みだせるので、自分自身の欠点を潔く認めポジティブに考え1つ1つ改善し、自信を持って行動していきます。

読書レポート_佐々木/No.27

『結果を出す人は「修正力」がすごい!』大西みつる著

この書籍の言う修正力とは「自分を柔軟に変える」という能力を指している。状況や環境に合わせてやり方や考え方を変化させることが結果へとつながる。そしてそのベースとなる考え方として、「基本を見直す、小さく変える、できることをやる」の3つであり、これを積み重ねることで成果が最大化するそうだ。確かに無理やり出来ない事をやろうとしても途中で躓く上に、最悪諦めてしまう。そうなると結果何も変わらず何も身につかない。しかし少しずつでも理解し、身に付くことをすれば、自然と全体が見えてきて出来るようになっているといった経験がある。そしてその上で方向を間違わなければ、スキルを次々と習得できる。プラザセレクトは社員のダブルキャリアの習得を進めている。会社員として仕事をしていけば誰しも専門の知識やスキルが身に付くが、今までやってきたこと以外にも別の分野の内容も習得することで視野が拡がり相手への思いやりも生まれるからである。なかなか年齢を重ねる毎に新しいことを覚えるのは堪えるが、新しいことを覚えたり出来るようになると達成感や喜びがある為、この書籍で学んだ3つのコツを忘れず自分を変えていく。

読書レポート_佐々木有美/No20

『ポジティブの教科書』 武田 双雲著

『自分の心を傷つけているのは他人ではなくて、自分の心です。』本書の中の文章です。自分が気にしている事を他人から指摘されると傷つき、他人からそう思われていると落ち込んでしまいます。ただ、自分が全く気にしていない事を指摘されても、そう思われているんだなと感じるだけであまり落ち込む事はないはないでしょう。前者の場合はマイナスに感じているから傷つき、後者であれば極端に言えばポジティブに思っているから傷つきはしない。また、「仕事=疲れる」と「レジャー=楽しい」とイメージがあり、つい仕事が終わると疲れたな、肩凝ったなと思ってしまう時がありますが、レジャーで日常よりも身体を動かしても全く疲れていない時もあります。もし「レジャー=疲れる」というイメージを持っていれば、レジャーの後には疲れて、もう遊びに行きたくないなと思う事でしょう。勝手なとらえ方、思い込みをしているのは自分自身。一瞬で何もかも考えをポジティブにするのは難しいですが、先ずはマイナス言葉をプラス言葉に置き換える事から始めて、ポジティブ思考になり今が幸せだと思えるようにしていきます。

読書レポート_藤井/No28

『人に頼む技術』ハイディ・グラント 著

誰かに何かを頼んだりお願いすることに、多くの人が抵抗を感じていると思います。私もその一人です。ただ世の中には上手に人に頼み事をすることもおり、本書ではそういう人たちと何が違うのか、まったどうして頼むことに抵抗を覚えるのか?という視点から解決策と具体例を紹介してくれています。人は誰かに頼み事をするときにまず、「断られたらどうしよう」という防衛本能が働くと言われています。「断られたら嫌だ」「恥ずかしい」「嫌な顔をされたら傷つく」というマイナスな思考が働き、そのマイナス思考から自分を守るために「頼みたくない」と思ってしまうのです。これらは過去に断られた経験からくる感情です。読んでいて自分にも当てはまる部分があるなあと感じました。ではなぜ断られるのか?本書での答えはひとつ、頼み方が悪い。というものです。「それだけ?」と読んでいて思いましたが、確かに私自身も生活していて誰かに頼み事をされる場面があります。その時に「嫌だな」と感じる場合もあれば、何も感じずに「いいよ」と引き受ける場面もあります。その違いはやはり頼み方だと思うのです。当たり前のように思いましたが、相手に不快な思いをさせる言葉遣いはしない。とか、すべてを頼むのではなく「この業務の○○の部分だけ助けて欲しい」という風に部分的に頼む。など。その上で、仕事というものは一人でできる範囲に限りがあることも自覚しないといけないということでした。日々業務をしながら自分でも感じることですが、絶対に自分ひとりできる仕事は限られてきます。複数人が協力し合って出来上がるのがほとんどなので、「誰かに頼むことは悪ではない」という真実を自分で認めることも大切だと学びました。頼み方やタイミングを計ることは当然ですが、不必要に恐縮する必要もないのだと、フラットな考えをもって今後の業務に生かしていきます。

読書レポート_兼松/No.7

『人生がときめく片づけの魔法』近藤 麻理恵 著

私自身、片付けで大きな問題になったのは「もったいない」という気持ちがあった。ここ最近、実家の荷物を一斉大処分する機会があり、本書を手に取った。まだ使えそうなものを捨ててしまうのは、罪悪感と「もったいない」と思い「これはあれに使えるかも」と、捨てないでいい道を考えていたからだ。実際に家族の者たちも同じ考え方で、なかなか片付けが進まず途方に暮れていた…。物にはその物の役割や使用のタイミングがあるのに。本書では、物に感謝し、お礼をきちんとしてから手放すよう書かれている。確かに現代は物に溢れる時代。物への敬意と感謝が足りていなかったかもしれない。だからこそ安易に買ってしまうのもまた事実。それと同時に、せっかく買ったものを捨てるのは物がかわいそうだと思っていた。でも、実は、物は使われない方がかわいそうなんだと学んだ。これからはきちんと物に感謝し、これまでにお世話になったお礼を言い、使う・使わないで判断していく。使わないなら物に感謝して捨てる。そして、別の考え方にも通じることだが、これまでの私のなんとなく所有する生活から、何事においてもなんとなくやっていることが多い自分から卒業する。物から卒業できないばっかりに、自分の進む道が塞がれてしまっては、それこそもったいない話だ。業務上では、いらない書類や終わった・没になった内容のメモなど。きちんと整理をすることで、新しい業務や知識が入る隙間も生まれる。自分自身の環境整備を意識して、頭も心も整えていくように心掛ける。

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