次のページの見出し

わらわは元気じゃぞ

あの死闘を乗り越え、ミート姫は今日も元気にミートの袋を引きちぎっていました。去年はステーキじゃったが、今日はバラとロースじゃ!!

読書レポート_藤井/No21

『計画力の鍛え方』 中尾ゆうすけ  著

ここ1年ほど、ありがたいことに新しい企画に携わらせていただいています。社会人になって初めての大きなプロジェクトですが、この企画を通して一番痛感したことは、自分は計画を立てることが下手すぎる。と言うことでした。なので、そもそも計画とは何のためにするのか?なぜ苦手なのか?どこに焦点を置いて考えればいいのかなど、計画を立てるに当たっての基本的なことを本書から学ぶことができました。計画とは、予測とどのくらい差異が出ているかをチェックし修正するための目安であり、そもそも計画とは予測から変更になることが前提にあるものである。と書かれています。そして、予測と現実の差異が少ないほど「計画力のある優秀な人」と認識される。私はこの「予測」が苦手だなあと、読みながら改めて気付きました。そして、痛い部分ですが、予測と現実の差異に目を向け改善策を講じるが嫌だったのだとも認めることができました。本書には「計画力こそが、仕事の推進力であり、人を動かす力でもある」とまとめられています。これから部下を持ったとき、管理者としてプロジェクトメンバーの指揮をとるとき、この計画性が無ければ誰もついてきてくれないのだと学ぶことができました。会社へ貢献する為にも、自分の仕事のレベルを高める為にも、本書で学んだ計画の基本と、具体的な計画の立て方をまずは紙に書き出して実行していきます。

新しい

プラザセレクト恒例、日々の業務を見直し「より少なく、より良く」を話し合う振り返り会議が先日実施されました。そして会議の後はこれも恒例の懇親会!!なんと11月から新しく仲間が増えることになりました〜!元々知り合いだと言うこともあり、とても心強いです。これから一緒に力を合わせて頑張っていきましょう!懇親会、たくさん笑って話をして、とても楽しい時間を過ごせました。また1月に!

食事をしながら

先日、当社のブランディングをお願いしているアートディレクターの方との定例ミーティングがありました。そして今月はミーティングの後にお食事にもご一緒してくれました!社長や他のスタッフも一緒に、美味しい食事を楽しみながら、色々なお話しを聞かせていただき、とても充実した時間を過ごすことができました。こうして外部の方とお話しすると、まだまだ私は知らない世界が多くあるなあと実感しますね。ちなみに熟成肉のお店だったのですが、お肉の写真を撮り忘れました、、、。ナイフの写真しかなかっです。失念。

大阪まで学びに行ってきました

昨日、大阪に研修を受けに行ってきました!今回は「メールマガジン」を題材にした実践講座。普段メルマガ配信も担当している私が「行きたい!」と申し出たところ、会社から快くOKをいただけ参加できました。プラザセレクトでは社員の「学びたい」という気持ちを尊重し、外部研修の参加を推奨しています。私は夏にも別のセミナーに参加させてもらったのですが、今回も会社が参加費用を負担してくださりました。社長、本当にありがとうございます・・・。今回の学びを一秒でも早く社内に還元できるよう行動していきます!ちなみに写真はセミナー会場のエレベーターホール!かっこいいですよね~。誰もいなかったので撮影してしまいました。

パッケージ

最近お水を飲むようにしており、毎日買うのがめんどくさくなったので箱で注文するようになりました。画像はそのペットボトルなのですが、なんと、パッケージがないのです!模様はボトルに直接加工されています。ボトル自体も細くて持ち易いのですが、パッケージがないのでが捨てる時も楽。ある意味究極のパッケージかもしれませんね。まさに、無駄なものを極限まで削ぎ落としたデザインだなーと思いながら、毎日飲んでいます。お水も美味しいです(ステマではなく)。

やりきろう!

少し前に能仁さんも書いていましたが、私も来年用の手帳を買いました!結構な手帳ジプシーの私だったのですが、今年は「これだ!」という手帳に出会うことができました。全体像を常に把握しながらスケジュールを管理することが求められる今の仕事にぴったりなのです。もともとスケジュール管理が苦手な私ですが、来年(今月から使っていますが)こそは手帳の力を借りて「スケ管上手な仕事人」になってみせます!

読書レポート_藤井/No20

『すぐやる人の”超えてる”思考法』 藤沢久美 監修

「電話は2コール以内にとれ」「早く始めて早く軌道修正しろ」など、社内でもよく社長から短い言葉で指示が飛びます。本書は著名なビジネスマンが残した格言や言葉がまとめられています。その中でも特に私の心に刺さったのが『臆病であへ、勇気を出せ』という左官職人である挟土秀平さんこ言葉です。臆病である、ということは「恐ろしい」と感じること。恐ろしいからこそ、様々なことに敏感でいられる。周りの空気の変化を感じられる。そしてそういう風な人でなければ油断が生まれて落とし穴にはまるだろう。というのです。私はどちらかというと大雑把で「まあこんなものか」と自己完結してしまうところがあります。広報という仕事をメインにしているからには「ちょっとした違和感」に誰よりも敏感に気付かなければいけないのですが、私のこの、根拠のない「自分への信用」がその目を曇らせるのだと、挟土さんの言葉を読んで気付きました。誰よりも臆病な気持ちを持って周囲や物事に接する。そして勇気を持って行動に移すことが重要であると書かれています。「我々は実務家である」とは我が社の社長の言葉ですが、その通り、敏感に変化に気付き、そして勇気を持って変化に対応するための行動を移すことが私のすべきことである。と、改めて気付かされた一冊となりました。自分を信じることを大切ですが、まずは「自分は何も知らない」という前提で、周囲を見渡し、様々な変化や空気に気付ける人間になっていきます。

ひろーいお風呂!

写真は高松市の新築建売「リラクス檀紙Ⅰ」の浴室です!いつものリラクスも同じ…??いえいえ!リラクス檀紙Ⅰの浴室は普段よりワンサイズ広いのです!!写真では中々伝わりにくいですが、実際に入ってみるとその広さにびっくりしますよ。標準のリラクスも一坪タイプとゆったりしていますが、こちらは洗い場の幅が広くなっているので、お子様との入浴も楽々です♪ぜひ現地で体感してくださいね。

© 2019 PLAZA SELECT LTD.